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香陵住販(3495)・施策前進

販売用不動産の仕入れ・商品化・販売力の強化

FY2018に初出。30回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-08-10。

30記載
9年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – 2026-08-102018: 12019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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不動産投資事業の取得・開発・売却強化12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「不動産売上高においては、「レーガベーネ柏の葉Ⅰ」(千葉県柏市)や「レーガベーネ柏の葉Ⅱ」(千葉県柏市)をはじめとする自社企画投資用不動産9物件が販売となり、これに加えてその他土地、戸建、中型投資用物件の販売も順調に推移したことから、前年実績を大きく上回る結果となりました。」

    自社企画投資用不動産9物件の販売に加え、土地・戸建・中型投資用物件の販売も順調に推移し、不動産販売実績が前年を大きく上回った。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「不動産売上高においては、自社企画投資用不動産のレーガベーネシリーズは、レーガベーネ東上野(東京都台東区)やレーガベーネ長堀Ⅱ(茨城県ひたちなか市)を含む12棟が販売となり、当社の主力商品として、安定的な商品づくりと供給が可能となりました。」

    レーガベーネシリーズ12棟の販売に加え、土地・戸建・区分所有建物の仕入れ・販売も計画に対し好調と説明している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「不動産売上高においては、自社企画投資用不動産であるレーガベーネシリーズ8棟が販売となりました。また、サンステージ茅ケ崎(神奈川県茅ケ崎市)、ひたちなか市長堀土地(茨城県ひたちなか市)の販売が売上に大きく寄与し、前年を大きく上回る結果となりました。」

    レーガベーネシリーズ8棟を販売し、サンステージ茅ケ崎およびひたちなか市長堀土地の販売も売上に寄与した。不動産販売実績は前年を大きく上回った。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「不動産売上高においては、自社企画投資用不動産のレーガベーネシリーズは、レーガベーネ駒込(東京都北区)やレーガベーネ長堀(茨城県ひたちなか市)を含む15棟が販売となり、当社の主力商品として、安定的な商品づくりと供給が可能となりました。」

    レーガベーネシリーズ15棟の販売実績を示し、主力商品として安定的な商品づくり・供給が可能になったと説明している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「不動産販売事業は、自社企画投資用不動産であるレーガベーネシリーズ9棟が販売となりました。また、ひたちなか市大成町の土地の売却が売上に大きく寄与し、前年を大きく上回る結果となりました。」

    レーガベーネシリーズ9棟を販売し、ひたちなか市大成町の土地売却も売上に大きく寄与した。不動産販売実績が前年を上回った。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「不動産売上高は、自社企画投資用不動産であるレーガベーネシリーズ5棟が販売となりました。また、水戸市米沢町及びひたちなか市大成町の土地の売却が売上に大きく寄与し、前年を大きく上回る結果となりました。」

    レーガベーネシリーズ5棟を販売し、水戸市米沢町・ひたちなか市大成町の土地売却も売上に大きく寄与した。不動産流通事業の販売実績が前年を大きく上回った。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「自社企画投資用不動産のレーガベーネシリーズは10棟が販売となり、当社の主力商品として、安定的な商品づくりと供給が可能となりました。」

    レーガベーネシリーズ10棟の販売に加え、15棟が完成し、建築中または建築準備中の物件が15棟あると説明している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「不動産売上高は、当第3四半期連結累計期間においては、自社企画投資用不動産のレーガベーネシリーズに加え、千葉県柏市の分譲地(31区画)が販売となり、その他土地、戸建、中型投資用不動産の販売においても順調に推移したことから、前年実績を上回る結果となりました。」

    レーガベーネシリーズに加え、千葉県柏市の31区画の分譲地が販売となり、土地・戸建・中型投資用不動産も順調で、不動産売上高は前年実績を上回った。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「不動産販売事業は、自社企画投資用不動産のレーガベーネシリーズを中心に、土地、戸建、中型投資用不動産の販売も順調に推移し、前年実績を大きく上回る結果となりました。」

    レーガベーネシリーズを中心とする自社企画投資用不動産に加え、土地、戸建、中型投資用不動産の販売が順調に推移し、前年実績を大きく上回った。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「不動産売上高は、自社企画投資用不動産であるレーガベーネみどりの東(茨城県つくば市)、レーガベーネ田彦Ⅱ(茨城県ひたちなか市)が売却となりました。また、港区新橋の事業用物件(東京都港区)の売却が売上に大きく寄与し、前年を大きく上回る結果となりました。」

    自社企画投資用不動産2物件と港区新橋の事業用物件を売却し、不動産売上高が前年を大きく上回った。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「不動産売上高においては、自社企画投資用不動産のレーガベーネ白梅(茨城県水戸市)に加え、木造のレーガベーネシリーズ3棟が販売となりました。また、東新橋の事業用物件(東京都港区)が売上に大きく寄与する形となっております。」

    レーガベーネ白梅、木造レーガベーネシリーズ3棟、東新橋の事業用物件を販売し、自社企画物件の販売実績が積み上がった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「不動産売上高は、当第3四半期連結累計期間においては、東新橋の事業用物件(東京都港区)が販売となり、計画を大きく上回る形となっております。その他、土地、戸建、中型投資用不動産の販売においても順調に推移しております。」

    東新橋の事業用物件が販売となり、不動産売上高は計画を大きく上回った。土地、戸建、中型投資用不動産の販売も順調と説明している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「不動産売上高は、当第2四半期連結累計期間においては、第3四半期に売却を予定しておりました大型自社企画投資用不動産レーガベーネ水戸白梅(茨城県水戸市)が販売となったことから、全体としては計画を大きく上回る形となっております。その他、土地、戸建、中型投資用不動産の販売においても順調に推移しております。」

    第3四半期に売却予定だった大型自社企画投資用不動産レーガベーネ水戸白梅が第2四半期に販売となり、不動産売上高全体が計画を大きく上回った。土地、戸建、中型投資用不動産の販売も順調と説明している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「不動産売上高は、自社企画投資用不動産であるレーガベーネ見川町(茨城県水戸市)、レーガベーネ千波(茨城県水戸市)を中心に、投資用不動産のリッシェル筑波(茨城県つくば市)を販売し、土地、戸建、区分所有建物等においても順調に推移した結果、計画を大きく上回る結果となりました。」

    レーガベーネ見川町、レーガベーネ千波、リッシェル筑波を販売し、土地・戸建・区分所有建物等も順調に推移した。不動産売上高は計画を大きく上回った。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「不動産売上高においては、自社企画投資用不動産であるレーガベーネ泉町(茨城県水戸市)、レーガベーネ土浦川口(茨城県土浦市)を中心に、中型投資用物件、土地、戸建、区分所有建物の仕入れ、販売が好調に推移し、前期を上回る結果となりました。」

    レーガベーネ泉町・土浦川口を中心に、自社企画物件、中型投資用物件、土地、戸建、区分所有建物の仕入れ・販売が前期を上回った。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「不動産売上高は、当第3四半期連結累計期間においては、大型自社企画投資用不動産レーガベーネ土浦川口が販売となり、全体として順調に推移しております。」

    第2四半期時点で販売に至らなかった大型自社企画投資用不動産レーガベーネ土浦川口が販売となり、中型物件等による補完から大型物件の販売実現へ進展した。
  17. FY2021-Q2大型物件販売未達・中型物件で補完有価証券報告書

    「不動産売上高は、当第2四半期連結累計期間においては、大型自社企画投資用不動産において売却を予定しておりましたレーガベーネ土浦川口が販売に至らなかったものの、中型投資用不動産の販売等により全体としては概ね順調に推移しております。」

    売却予定だったレーガベーネ土浦川口は販売に至らなかった一方、中型投資用不動産の販売等により不動産売上全体は概ね順調と説明している。
  18. FY2021-Q1小規模物件の決済遅れで計画下回り有価証券報告書

    「不動産売上高は、レーガベーネ荒川沖W、レーガベーネ泉町等、自社企画投資用不動産については順調に販売を行いましたが、小規模の土地、戸建、区分所有建物等においては、決済時期の遅れから、計画を下回る結果となりました。」

    自社企画投資用不動産は順調に販売した一方、小規模の土地・戸建・区分所有建物等は決済時期の遅れにより計画を下回った。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「不動産売上高においては、自社企画投資用不動産であるレーガベーネ八丁堀(東京都中央区)、中型投資用物件のペアガーデン4棟(茨城県水戸市)、龍ヶ崎第1グリーンコーポ(茨城県龍ヶ崎市)等の販売に加え、土地を中心に戸建て、区分所有建物の仕入れ、販売が好調に推移し前期売上を大きく上回りました。」

    レーガベーネ八丁堀、ペアガーデン4棟、龍ヶ崎第1グリーンコーポ等を販売し、不動産流通事業売上高は5,265,270千円、前期比25.7%増となった。
  20. FY2020-Q3大型物件の引渡し延期・小型物件好調有価証券報告書

    「不動産売上高は、6月(第3四半期)に売却を予定しておりました、東京都中央区八丁堀の販売用不動産が、売却先からの要望により8月(第4四半期)に引き渡しが延期となったため、売上高、利益は前年同期を下回っておりますが、販売件数については128件(前年同期比60%増)と前年同期を大きく上回っております。特に、新規仕入れ物件および小型の収益物件の販売が好調に推移し、売上に寄与しております。」

    6月に予定していた東京都中央区八丁堀の販売用不動産の引渡しが8月へ延期された一方、販売件数は128件で前年同期比60%増となり、新規仕入れ物件・小型収益物件の販売が好調だった。
  21. FY2020-Q2大型物件なし・小型物件好調有価証券報告書

    「不動産売上高は、当第2四半期連結累計期間においては、大型自社企画投資用不動産の販売を行わなかったため、売上高、利益は前年同期を下回っておりますが、計画に対しては売上高、利益ともに上回っております。また、販売件数については96件(前年同期比77.8%増)と前年同期を大きく上回っております。特に、新規仕入れ物件および小型の収益物件の販売が好調に推移し、売上に寄与しております。」

    大型自社企画投資用不動産の販売はなかった一方、販売件数は96件で前年同期比77.8%増となり、新規仕入れ物件・小型収益物件の販売が計画超過に寄与した。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「不動産売上高は、龍ヶ崎第一グリーンコーポの販売に加え小型の収益物件が売上に寄与する形となり、その他土地、戸建、区分所有建物の販売においても順調に推移しました。特に土地の販売件数は25件(前年同期比66.6%増)と前年を大きく上回りました。」

    龍ヶ崎第一グリーンコーポや小型収益物件を販売し、土地・戸建・区分所有建物の販売が順調に推移した。土地の販売件数は25件で前年同期比66.6%増となった。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「不動産売上高においては、レーガベーネ南町(茨城県水戸市)、レーガベーネみどりの南W(茨城県つくば市)、レーガベーネ勝田中央(茨城県ひたちなか市)等の自社企画投資用不動産の販売に加え、土地を中心に戸建、区分所有建物、中型投資用物件の仕入れ、販売が順調に推移致しました。」

    複数の自社企画投資用不動産を販売し、土地、戸建、区分所有建物、中型投資用物件の仕入れ・販売も順調と説明している。仕入高は1,144,010千円、前年同期比67.6%増となった。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産売上高は、土地を中心に中型投資用物件、区分所有建物の販売が順調に推移しました。」

    土地、中型投資用物件、区分所有建物の販売が順調に推移したと説明している。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「不動産売上高は、自社企画投資用不動産レーガベーネ南町(茨城県水戸市)の販売およびシティハイツ深川(東京都江東区)等の大型投資用物件の販売に加え土地、区分所有建物の販売が順調に推移しました。」

    自社企画投資用不動産、大型投資用物件、土地、区分所有建物の販売が順調に推移した。
  26. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループの不動産売上高及び仲介事業収益においては、商品の確保が重要な事項であります。仲介事業においては、売買仲介はもちろん、長期預かりの仲介用不動産に対する買い取り提案などを積極的に実施し、仕入れ物件の確保に努めます。」

    買い取り提案による仕入れ確保と、価格帯の異なる賃貸住宅・賃貸戸建・中高層賃貸マンションの用地取得・商品化を進める。
一緒に動いた変遷

「自社企画投資用不動産を核とする一貫モデル」は、この変遷が動いた30回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232017111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社企画投資用不動産を核とする一貫モデル23回
  3. 2管理戸数の拡大20回
  4. 3賃貸物件の入居率維持による賃貸収益の確保17回
  5. 4持続的・安定的な配当11回
  6. 5賃貸仲介事業の強化10回
  7. 6貸家着工戸数の減少・賃貸事業分野の天井感10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
香陵住販の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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