香陵住販(3495)・リスク再掲
販売不動産の瑕疵担保責任
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
住宅・不動産の施工瑕疵・瑕疵担保責任リスク100社が書いているテーマ・逆風100社・追い風4社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。39社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに56社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている100社のうち14社を表示しています。上の文は100社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「中古住宅については引き渡し後2年間、新築住宅については引き渡し後10年間の契約不適合責任を負っております。」
中古住宅2年、新築住宅10年の契約不適合責任と、仕入れ時の現況調査等による品質維持策を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループの自社不動産販売事業においては、宅地建物取引業法及び住宅の品質確保の促進等に関する法律の規定に基づき、中古住宅については引き渡し後2年間、新築住宅については引き渡し後10年間の契約不適合責任を負っております。」
従来の「瑕疵担保責任」から「契約不適合責任」へ表現が変更されたが、中古住宅2年・新築住宅10年の責任期間は維持されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「中古住宅については引き渡し後2年間、新築住宅については引き渡し後10年間の瑕疵担保責任を負っております。」
中古住宅2年、新築住宅10年の瑕疵担保責任と、仕入れ時の現況調査等による品質維持策を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「中古住宅については引き渡し後2年間、新築住宅については引き渡し後10年間の瑕疵担保責任を負っております。」
中古住宅2年、新築住宅10年の瑕疵担保責任と、仕入れ時の現況調査等による品質維持策を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「中古住宅については引き渡し後2年間、新築住宅については引き渡し後10年間の瑕疵担保責任を負っております。」
仕入れ時の現況調査、再生不適物件の除外、建屋解体による品質維持を対処手段としている。