家賃保証債務の履行リスク
FY2019-Q2に初出。25回の記載のうち24回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
香陵住販がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より2年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに7社。
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「保証債務残高(月額) 397,544 千円 家賃保証引当金 △1,291 〃 差引 396,252 千円」
保証債務残高は前期末の391,180千円から397,544千円へ、差引保証エクスポージャーも389,913千円から396,252千円へ増加した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「保証債務残高(月額) 391,180 千円 家賃保証引当金 △1,266 〃 差引 389,913 千円」
保証債務残高は前期末の350,520千円から391,180千円へ、差引保証エクスポージャーは349,050千円から389,913千円へ拡大した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「保証債務残高(月額) 358,882 千円 家賃保証引当金 △1,506 〃 差引 357,375 千円」
保証債務残高は前期末の350,520千円から358,882千円へ、差引保証エクスポージャーは349,050千円から357,375千円へ増加した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「保証債務残高(月額) 350,520 千円 家賃保証引当金 △1,469 〃 差引 349,050 千円」
保証債務残高は前期末の306,272千円から350,520千円へ、差引保証エクスポージャーは302,865千円から349,050千円へ拡大した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「保証債務残高(月額)315,349千円 家賃保証引当金△3,512千円 差引311,836千円」
保証債務残高は前期末の306,272千円から315,349千円へ、差引保証エクスポージャーは302,865千円から311,836千円へ増加した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「保証債務残高(月額)316,793千円 家賃保証引当金△3,528千円 差引313,264千円」
保証債務残高は前期末の306,272千円から316,793千円へ、差引保証エクスポージャーは302,865千円から313,264千円へ増加した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「保証債務残高(月額)306,272千円 家賃保証引当金△3,406千円 差引302,865千円」
保証債務残高は前期末の239,651千円から306,272千円へ、差引保証エクスポージャーは231,875千円から302,865千円へ拡大した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「保証債務残高(月額)298,624千円 家賃保証引当金△9,414〃 差引289,209千円」
保証債務残高はFY2022末の239,651千円から298,624千円へ、差引保証エクスポージャーは231,875千円から289,209千円へ増加した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「保証債務残高(月額) 267,730 千円 家賃保証引当金 △8,401 〃 差引 259,329 千円」
保証債務残高は前期末の239,651千円から267,730千円へ、差引保証エクスポージャーは231,875千円から259,329千円へ拡大した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「保証債務残高(月額) 252,760 千円 家賃保証引当金 △8,136 〃 差引 244,624 千円」
保証債務残高は前期末の239,651千円から252,760千円へ、差引保証エクスポージャーは231,875千円から244,624千円へ拡大した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「保証債務残高(月額)239,651千円 家賃保証引当金△7,775〃 差引231,875千円」
保証債務残高は前期末の188,233千円から239,651千円へ、差引保証エクスポージャーは179,185千円から231,875千円へ拡大した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「保証債務残高(月額) 230,897 千円 家賃保証引当金 △11,097 〃 差引 219,800 千円」
保証債務残高は前期末の188,233千円から230,897千円へ、差引保証エクスポージャーは179,185千円から219,800千円へ拡大した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「保証債務残高(月額) 205,090 千円 家賃保証引当金 △9,790 〃 差引 195,299 千円」
保証債務残高はFY2021年9月末の188,233千円から205,090千円へ、差引保証エクスポージャーは179,185千円から195,299千円へ拡大した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「保証債務残高194,024千円 家賃保証引当金9,326〃 差引184,698千円」
保証債務残高は前期末の188,233千円から194,024千円へ、家賃保証引当金は9,048千円から9,326千円へ増加し、差引保証エクスポージャーも179,185千円から184,698千円へ拡大した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「保証債務残高155,983千円、家賃保証引当金6,760千円」
当期末の保証債務残高は188,233千円、家賃保証引当金は9,048千円となり、前期末から保証エクスポージャーが拡大した。差引保証額は179,185千円となった。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「保証債務残高 185,066 千円 家賃保証引当金 8,020 〃 差引 177,045 千円」
保証債務残高は前四半期末の168,748千円から185,066千円へ、家賃保証引当金は7,313千円から8,020千円へ増加した。差引保証エクスポージャーも拡大した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「保証債務残高 168,748 千円 家賃保証引当金 7,313 〃 差引 161,434 千円」
保証債務残高は前期末の155,983千円から168,748千円へ、家賃保証引当金は6,760千円から7,313千円へ増加した。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「保証債務残高 164,661 千円 家賃保証引当金 7,136 〃 差引 157,525 千円」
保証債務残高は前期末の155,983千円から164,661千円へ、家賃保証引当金は6,760千円から7,136千円へ増加した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「保証債務残高155,983千円、家賃保証引当金6,760千円」
保証債務残高は前期末の101,619千円から155,983千円へ、家賃保証引当金は3,335千円から6,760千円へ増加した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「当社グループは営業活動として賃借人と保証委託契約を締結し、契約上家賃の24ヶ月分相当額を上限として家賃保証を行っております。保証債務残高143,387千円、家賃保証引当金4,706千円」
保証債務残高は前連結会計年度末の101,619千円から143,387千円へ、家賃保証引当金は3,335千円から4,706千円へ増加した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「当社グループは営業活動として賃借人と保証委託契約を締結し、契約上家賃の24ヶ月分相当額を上限として家賃保証を行っております。」
保証債務残高は前連結会計年度末の101,619千円から123,688千円へ、家賃保証引当金は3,335千円から4,060千円へ増加した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「当社グループは営業活動として賃借人と保証委託契約を締結し、契約上家賃の24ヶ月分相当額を上限として家賃保証を行っております。」
保証債務残高は前連結会計年度末の101,619千円から112,613千円に、家賃保証引当金は3,335千円から3,696千円に増加した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「当社グループは営業活動として賃借人と保証委託契約を締結し、契約上家賃の24ヶ月分相当額を上限として家賃保証を行っております。」
当期末の保証債務残高は101,619千円、家賃保証引当金は3,335千円となり、第3四半期末から増加した。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「当社グループは営業活動として賃借人と保証委託契約を締結し、契約上家賃の24ヶ月分相当額を上限として家賃保証を行っております。」
第3四半期末の保証債務残高は97,296千円、家賃保証引当金は1,915千円となり、第2四半期末の保証債務残高86,069千円、引当金1,694千円から増加した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社グループは営業活動として賃借人と保証委託契約を締結し、契約上家賃の24ヶ月分相当額を上限として家賃保証を行っております。」
家賃保証を事業活動として行っており、2019年3月31日時点の保証債務残高は86,069千円、家賃保証引当金は1,694千円。