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香陵住販(3495)・方針引き上げ

持続的・安定的な配当

FY2018に初出。24回の記載のうち14回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020。直近の記載は2026-08-10。

24記載
9年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q2引き上げFY2020 – FY2022引き上げFY2024-Q2 – FY2025-H12018: 12019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1096件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年5月15日開催の取締役会において、2026年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 86,230千円 ② 1株当たりの金額              31円00銭」

    中間配当は1株当たり31円となり、前中間期の27円から4円増加した。累進配当方針のもとで配当水準が引き上げられた。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「これまで配当性向30%以上を目標としておりましたが、長期安定的な利益還元をより明確にするため、DOE(株主資本配当率)2.8%以上を目安に累進配当を続けることとしております。」

    配当性向30%以上という従来の目標から、DOE2.8%以上を目安とする累進配当方針へ指標を変更した。年間配当は前期48円から55円へ増加した。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年5月15日開催の取締役会において、2025年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 74,497千円 ② 1株当たりの金額 27円00銭」

    中間配当は1株当たり27円となり、前年同期の23円から4円増加した。持続的・安定的な配当および累進配当の方針のもとで配当水準が引き上げられた。
  4. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2024年5月14日開催の取締役会において、2024年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 62,941千円 ② 1株当たりの金額 23円00銭」

    2024年3月期の中間配当は1株当たり23円となった。前四半期報告書で開示された2023年9月期末配当の1株当たり21円から増加している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年12月26日 定時株主総会 普通株式 56,943千円 21 2023年9月30日 2023年12月27日 利益剰余金」

    2023年9月期の期末配当として、1株当たり21円、総額56,943千円を実施した。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「また、連結配当性向30%を目標に累進配当を続けることとしております。」

    従来の持続的・安定的な配当方針に加え、連結配当性向30%を目標とする累進配当方針を明示した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年5月12日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 53,980千円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」

    持続的・安定的な配当方針のもと、1株当たり40円の中間配当を6月12日に支払った。
  8. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第42期(2022年10月1日から2023年9月30日まで)中間配当について、2023年5月12日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 53,980千円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」

    中間配当は1株当たり40円となり、前年度中間配当の35円から5円増加した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年12月22日 定時株主総会 普通株式 49,826千円 37 2022年9月30日 2022年12月23日 利益剰余金」

    持続的・安定的な配当方針のもと、2022年9月期の期末配当として1株当たり37円、総額49,826千円を実施した。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり72円の配当を実施することを決定しました。」

    年間配当は前期の1株当たり64円から72円へ増加した。中間35円、期末37円の配当を実施した。
  11. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額                 35円00銭」

    中間配当は1株当たり35円となり、前年同期の32円から3円増加した。持続的・安定的な配当方針のもと、配当水準の引き上げが続いている。
  12. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり64円の配当を実施することを決定しました。」

    持続的・安定的な配当方針を継続し、年間配当は前期の1株当たり48円から64円へ増加した。
  13. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額                   32円00銭 (注)1株当たり配当額には創立40周年記念配当5円が含まれております。」

    中間配当は1株当たり32円となり、前年度中間配当の23円から増加した。創立40周年記念配当5円を含んでいる。
  14. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「配当原資確保のための収益力を強化し、持続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり48円の配当を実施することを決定しました。」

    持続的・安定的な配当方針を維持しつつ、年間配当は前期の1株当たり40円から48円へ増加した。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月14日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 30,048千円 ② 1株当たりの金額 23円00銭」

    持続的・安定的な配当方針を継続し、1株当たり23円の中間配当を決議した。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年12月27日 定時株主総会 普通株式 27,411千円 1株当たり配当額21.00円 2019年9月30日 2019年12月30日 利益剰余金」

    持続的・安定的な配当方針のもと、1株当たり21円、総額27,411千円の配当を実施した。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「配当原資確保のための収益力を強化し、持続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり40円の配当を実施することを決定しました。」

    持続的・安定的な配当方針を継続し、当事業年度は1株当たり40円(中間19円、期末21円)を実施した。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第38期(2018年10月1日から2019年9月30日まで)中間配当について、2019年2月13日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    持続的・安定的な配当方針のもと、1株当たり19円、総額24,762千円の中間配当を決議した。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末日を基準日とする剰余金の配当44,312千円を実施した一方、四半期純利益129,377千円を計上したことによるものであります。」

    1株当たり34円、総額44,312千円の配当を実施した。
  20. FY2018初出有価証券報告書

    「配当原資確保のための収益力を強化し、持続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    FY2018の配当は1株当たり34円。
一緒に動いた変遷

「自社企画投資用不動産を核とする一貫モデル」は、この変遷が動いた24回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1111111087★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社企画投資用不動産を核とする一貫モデル11回
  3. 2管理戸数の拡大11回
  4. 3販売用不動産の仕入れ・商品化・販売力の強化11回
  5. 4賃貸物件の入居率維持による賃貸収益の確保10回
  6. 5有利子負債依存と金利変動・流動性リスク8回
  7. 6コインパーキング・コインランドリー・太陽光売電への展開7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
香陵住販の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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