香陵住販(3495)・施策再掲直近のその他開示(2026-03-30)では「前進」
中古賃貸物件のリノベーション強化
FY2018に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-03-30。
7記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存不動産投資アセットのバリューアップ20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「リノベーションを中心とした物件価値と入居率の向上により、確実に増加をしてまいります。」
リノベーションを軸に物件価値・入居率を高め、管理戸数を増加させる方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「リノベーションを中心とした物件価値と入居率の向上により、確実に増加をしてまいります。」
リノベーションを軸に物件価値・入居率を向上させ、管理戸数を増加させる方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「及びジャストサービス株式会社によるリノベーションでの資産価値の向上等、多角的な提案営業により、空き家化の防止と流通促進を目指してまいります。」
ジャストサービスとの連携によるリノベーションを、空き家・遊休地の資産価値向上策として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「及びジャストサービス株式会社によるリノベーションでの資産価値の向上等、多角的な提案営業により、空き家化の防止と流通促進を目指してまいります。」
ジャストサービスとの連携によるリノベーションを、空き家の資産価値向上にも用いる施策として継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「建築業界も新築の時代から、リノベーション強化の時代へと変化してまいりました。当社はこれまで多くの中古賃貸物件のリノベーションを手掛けており、今後も当社と子会社であるジャストサービス株式会社とが連携し、時代に求められる商品作りを実現してまいります。」
子会社との連携を手段として、既存賃貸物件の商品価値向上を進める施策。