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香陵住販(3495)・施策前進

コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の充実

FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2023-Q22018: 12019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 22023
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化351社が書いているテーマ・逆風2社・追い風350社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに73社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「サステナビリティ委員会を設置しております。同委員会は、原則として四半期に1回開催し、取締役会に報告するとともに重要と判断された事案については、小部会・プロジェクトチームを設置し、部門横断的な推進を図っております。」

    ガバナンス体制にサステナビリティ委員会を組み込み、四半期開催、取締役会報告、部門横断の推進体制を明示した。
  2. FY2023-Q2常勤監査役の交代有価証券報告書

    「当社は、2021年12月24日開催の第40期定時株主総会において、木村好広氏を会社法第329条第3項に定める補欠監査役に選任しており、2023年3月16日付けで同氏が監査役(常勤監査役)に就任しました。」

    常勤監査役の辞任に伴い、補欠監査役であった木村好広氏が2023年3月16日付で常勤監査役に就任した。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「内部統制システムに係る基本方針を制定しており、同基本方針の着実な運用に加えて、コーポレートガバナンスコードに沿った企業体制の構築に積極的に取り組んでまいります。」

    内部統制基本方針の運用、コーポレートガバナンスコードに沿った企業体制、コンプライアンス委員会等による管理体制を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「内部統制の構築については、内部統制プロジェクトメンバーを中心に業務における内部牽制機能を強化させることに加え、内部監査室が牽制的な機能を果たし制度運用と評価の強化に努めてまいりました。」

    内部統制プロジェクト、内部監査室、コンプライアンス委員会・リスク管理委員会を用いた管理体制を継続している。コンプライアンス委員会は原則月1回、リスク管理委員会は原則3か月に1回開催している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「経営監督機能の強化に努め、当社の事業拡大に応じた内部管理体制の構築を図るとともに、金融商品取引法における内部統制報告制度の適用等も踏まえ、より一層のコーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでまいります。」

    取締役会、監査役会、内部監査室、コンプライアンス委員会・リスク管理委員会などの体制を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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