香陵住販(3495)・リスク宅建業免許の更新審査中
不動産関連法令・許認可の取消し等
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不動産事業関連法令・許認可への適合48社が書いているテーマ・逆風47社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。23社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025宅建業免許の更新審査中有価証券報告書
「宅地建物取引業者免許について、2025年3月31日をもって有効期限を迎えておりますが、同日までに宅地建物取引業法第3条第3項に基づき更新申請を行っております。提出日現在、更新手続きの審査中であり、同法第3条第4項に基づき従前の免許は引き続き有効となっております。」
宅地建物取引業免許は更新申請済みで審査中とされ、従前免許が引き続き有効であるとの状況を新たに開示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「継続に支障を来たす要因は発生しておりませんが、将来当社グループの免許等が何らかの理由により取消し等になった場合には、当社グループの事業活動が大幅に制約されることとなり」
宅地建物取引業免許及び賃貸住宅管理業登録を含む法的規制・許認可リスクを継続している。 - FY2020対処有価証券報告書
「継続に支障を来たす要因は発生しておりませんが、将来当社グループの免許等が何らかの理由により取消し等になった場合には、当社グループの事業活動が大幅に制約されることとなり」
免許継続に支障を来す要因は発生しておらず、宅地建物取引業者免許の有効期限は2025年3月31日と開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「継続に支障を来たす要因は発生しておりませんが、将来当社グループの免許等が何らかの理由により取消し等になった場合には、当社グループの事業活動が大幅に制約されることとなり」
不動産関連法令・許認可リスクを継続開示し、当期時点では免許継続に支障を来す要因は発生していないと説明している。 - FY2018初出有価証券報告書
「将来当社の免許等が何らかの理由により取消し等になった場合には、当社の事業活動が大幅に制約されることとなり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響が及ぶ可能性があります。」
宅地建物取引業免許の有効期限は2020年3月31日。法令遵守を徹底し、取消事由・更新欠格事由を避ける方針を記載している。