香陵住販(3495)・リスク四半期別実績を更新
賃貸仲介・管理収益の季節変動
FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
仲介・管理業務の繁忙期集中による第2四半期業績偏重5社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025四半期別実績を更新有価証券報告書
「なお、第44期連結会計年度における四半期ごとの売上高、経常利益は以下の通りであります。」
第1四半期から第4四半期の売上高は3,322,212千円、3,670,513千円、2,602,255千円、1,937,907千円、経常利益は336,479千円、404,680千円、209,022千円、85,760千円と開示された。 - FY2024四半期別実績を開示有価証券報告書
「第43期連結会計年度における四半期ごとの売上高、経常利益は以下の通りであります。」
季節変動性について、四半期売上高は第1四半期3,152,819千円、第2四半期2,629,992千円、第3四半期2,266,340千円、第4四半期1,986,681千円と開示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの賃貸仲介事業及び管理事業収益(賃貸不動産の管理業務等)の売上高は、日本の慣習である2月から4月にかけての入学、入社や人事異動の転居に伴い集中する傾向があります。また、不動産売上高においては、商品の売却の時期、売却額により四半期の売上高に大きな影響を与えることがあります。」
賃貸仲介・管理収益の季節性と、不動産商品の売却時期・売却額による四半期変動リスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの賃貸仲介事業及び管理事業収益(賃貸不動産の管理業務等)の売上高は、日本の慣習である2月から4月にかけての入学、入社や人事異動の転居に伴い集中する傾向があります。また、不動産売上高においては、商品の売却の時期、売却額により四半期の売上高に大きな影響を与えることがあります。」
賃貸仲介・管理収益の季節性と、不動産商品の売却時期・売却額による四半期変動リスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの賃貸仲介事業及び管理事業収益(賃貸不動産の管理業務等)の売上高は、日本の慣習である2月から4月にかけての入学、入社や人事異動の転居に伴い集中する傾向があります。また、不動産売上高においては、商品の売却の時期、売却額により四半期の売上高に大きな影響を与えることがあります。」
賃貸仲介・管理収益の季節性に加え、不動産商品の売却時期・売却額による四半期変動リスクを継続している。 - FY2019悪化有価証券報告書
「また、不動産売上高においては、商品の売却の時期、売却額により四半期の売上高に大きな影響を与えることがあります。」
従来の賃貸仲介・管理収益の季節性に加え、不動産商品の売却時期・売却額による四半期業績変動をリスクとして明示した。通期の売上構成比は第1四半期31.3%、第2四半期22.7%、第3四半期21.5%、第4四半期24.5%だった。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループの賃貸仲介事業及び管理事業収益の売上高は、日本の慣習である2月から4月にかけての入学、入社や人事異動の転居に伴い集中する傾向があります。」
FY2018の四半期売上構成比は第1四半期29.4%、第2四半期23.3%、第3四半期26.9%、第4四半期20.4%。