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香陵住販(3495)・目標前進

管理戸数の拡大

FY2018に初出。29回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-08-10。

29記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020-Q3前進FY2021-Q1 – FY2025-H12018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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13,000室超の賃貸管理戸数4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「不動産管理事業については、当社の安定的な収益基盤であり、賃貸管理戸数は24,984戸、駐車場台数は9,792台となりました。」

    賃貸管理戸数は前期末の24,481戸から24,984戸へ、駐車場台数は9,743台から9,792台へ増加した。管理戸数の拡大が続いている。
  2. FY2025年間管理戸数増加目標を下回る有価証券報告書

    「当連結会計年度における実績につきましては、自己資本比率34.7%、ROE(自己資本利益率)17.7%、連結配当性向14.9%、年間管理戸数810戸増加となっております。」

    年間管理戸数は810戸増加となり、年間目標1,000戸を下回った。一方、管理戸数自体は前期末の23,671戸から24,481戸へ増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「不動産管理事業については、当社の安定的な収益基盤であり、賃貸管理戸数は24,267戸、駐車場台数は9,500台となりました。」

    賃貸管理戸数は前期末の23,671戸から24,267戸へ596戸増加し、駐車場台数も9,323台から9,500台へ増加した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「不動産管理事業については、当社の安定的な収益基盤であり、賃貸管理戸数が23,671戸、駐車場台数が9,323台となりました。」

    賃貸管理戸数は前期末の22,568戸から23,671戸へ1,103戸増加し、年間管理戸数増加目標1,000戸を上回った。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「賃貸管理戸数は22,868戸、駐車場台数は9,054台となりました。賃貸管理戸数については大口のオーナーの解約もあったことから微増となっております。」

    賃貸管理戸数は前期末の22,568戸から22,868戸へ300戸増加した。ただし、大口オーナーの解約により微増にとどまった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「不動産管理事業については、当社の安定的な収益基盤であり、賃貸管理戸数が22,762戸、駐車場台数8,851台となりました。」

    賃貸管理戸数は前期末の22,568戸から22,762戸へ、駐車場台数は8,668台から8,851台へ増加した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当期における実績につきましては、自己資本比率32.8%、ROE(自己資本利益率)15.1%、連結配当性向17.0%、年間管理戸数1,036戸増加となっております。」

    年間管理戸数は1,036戸増加し、目標1,000戸を36戸上回った。通期の管理戸数は22,568戸となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「不動産管理事業については、当社の安定的な収益基盤であり、賃貸管理戸数が22,393戸、駐車場台数が8,694台となりました。」

    賃貸管理戸数は前四半期の22,164戸から22,393戸へ、駐車場台数は8,656台から8,694台へ増加した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「不動産管理事業については、当社の安定的な収益基盤であり、賃貸管理戸数が22,164戸、駐車場台数が8,656台となりました。」

    賃貸管理戸数はFY2023-Q1の21,793戸から22,164戸へ、駐車場台数は8,626台から8,656台へ増加した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、売買、賃貸、仲介事業における収益確保や賃貸管理物件の新規獲得に加え、新規事業である不動産ファンドの商品開発に注力してまいりました。」「不動産管理事業については、当社の安定的な収益基盤であり、賃貸管理戸数が21,793戸、駐車場台数8,626台となりました。」

    賃貸管理物件の新規獲得を進め、賃貸管理戸数は前期末の21,532戸から21,793戸へ増加した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当期における実績につきましては、自己資本比率35.1%、ROE(自己資本利益率)12.8%、連結配当性向19.6%、年間管理戸数1,088戸増加となっております。」

    年間管理戸数は1,088戸増加し、年間管理戸数増加目標1,000戸を上回った。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「管理委託契約の解約等もあり、当社の管理する居住用及び事業用賃貸物件は21,260戸、駐車場台数は8,620台と微増となり」

    賃貸管理物件は前四半期の21,232戸から21,260戸へ、駐車場台数は8,551台から8,620台へ増加した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、売買、賃貸、仲介事業における収益確保や賃貸管理物件の新規獲得を進めてまいりました。管理事業収益においては、当社の管理する居住用及び事業用賃貸物件は21,232戸、駐車場台数は8,551台となり」

    賃貸管理物件の新規獲得を進め、管理戸数はFY2022-Q1の20,826戸から21,232戸へ406戸増加した。駐車場台数も8,548台から8,551台へ増加した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、売買、賃貸、仲介事業における収益確保や賃貸管理物件の新規獲得を進めてまいりました。賃貸管理戸数が20,826戸、駐車場台数8,548台となったことで、全体では計画を上回っております。」

    賃貸管理物件の新規獲得を進め、賃貸管理戸数は前期末の20,444戸から20,826戸へ増加した。管理事業全体は計画を上回った。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当期における実績につきましては、自己資本比率38.1%、ROE11.8%、配当性向20.8%、年間管理戸数1,440戸増加となっております。」

    年間管理戸数は1,440戸増加し、従来の年間目標1,000戸を上回った。管理戸数の拡大が前進している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「不動産管理事業については、当社の安定的な収益基盤でありますが、自社不動産の新規取得および借上げ物件の新規獲得の遅れから賃料収入は、計画を若干下回っております。管理事業収益においては、当社の管理する居住用及び事業用賃貸物件は19,558戸、駐車場台数は8,615台となり、管理料収入等が売上に寄与する形となりました。」

    賃貸管理物件は前四半期の19,339戸から19,558戸へ、駐車場台数は8,514台から8,615台へ増加した。新規獲得の遅れにより賃料収入は計画を若干下回ったが、管理料収入等は売上に寄与した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、売買、賃貸、仲介事業における収益確保や賃貸管理物件の新規獲得を進めてまいりました。管理事業収益においては、当社の管理する居住用及び事業用賃貸物件は19,339戸、駐車場台数は8,514台となり、管理料収入等が売上に寄与する形となりました。」

    賃貸管理物件の新規獲得を進め、管理戸数は前四半期の19,176戸から19,339戸へ、駐車場台数は8,463台から8,514台へ増加した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「不動産管理事業については、当社の安定的な収益基盤であり、賃貸管理戸数が19,176戸、駐車場台数8,463台となったことで、全体では計画を上回っております。」

    賃貸管理戸数は前期末の19,004戸から19,176戸へ増加し、計画を上回った。
  19. FY2020年間管理戸数増加目標を下回る有価証券報告書

    「経常利益率9%以上、自己資本利益率10%以上、自己資本比率30%以上、年間管理戸数増加目標1,000戸としております。当期における実績につきましては、経常利益率7.6%、自己資本利益率12.4%、自己資本比率36.1%、年間管理戸数944戸増加となっております。」

    年間管理戸数は944戸増加し、目標1,000戸を下回った。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「不動産管理事業については、当社の安定的な収益基盤であり、自社物件及び借上げ物件の賃料収入は、入居率の向上と新規獲得により、計画を上回っております。管理事業収益においては、当社の管理する居住用及び事業用賃貸物件は18,863戸、駐車場台数は8,379台となり、管理料収入等が売上に寄与する形となりました。」

    賃貸管理物件は前四半期の18,739戸から18,863戸へ増加し、駐車場台数も8,270台から8,379台へ増加した。入居率の向上と新規獲得により賃料収入は計画を上回った。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「不動産管理事業については、当社の安定的な収益基盤であり、自社不動産及び借上げの賃料収入は、入居率の向上と新規獲得により、計画を上回っております。管理事業収益においては、当社の管理する居住用及び事業用賃貸物件は18,739戸、駐車場台数は8,270台となり、管理料収入等が売上に寄与する形となりました。」

    賃貸管理戸数はFY2020-Q1の18,510戸から18,739戸へ増加し、賃料収入は入居率の向上と新規獲得により計画を上回った。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、売買、賃貸、仲介事業における収益確保や賃貸管理物件の新規獲得を進めてまいりました。」

    賃貸管理物件の新規獲得を進め、賃貸管理戸数は18,510戸となり、年間計画戸数に対して順調に増加した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「また、株式会社KASUMICの管理戸数約3,000戸が加わり、グループ全体の管理戸数が18,060戸となったことで安定収益基盤が強化され」

    KASUMICの管理戸数約3,000戸を加え、グループ全体の管理戸数は18,060戸となった。年間管理戸数は3,914戸増加し、年間目標1,000戸を上回った。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「管理事業収益においては、当社グループの管理する居住用及び事業用賃貸物件は17,868戸、駐車場台数は7,809台となり、株式会社KASUMICの子会社化に伴う管理戸数の増加により、管理料収入等が売上に寄与する形となりました。」

    管理戸数は第2四半期の14,710戸から17,868戸へ、駐車場台数は6,776台から7,809台へ増加した。KASUMICの子会社化に伴う管理戸数の増加が管理料収入等に寄与している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、売買、賃貸、仲介事業における収益確保や賃貸管理物件の新規獲得を進めてまいりました。管理事業収益においては、当社の管理する居住用及び事業用賃貸物件は14,710戸、駐車場台数は6,776台となり、管理料収入等が売上に寄与する形となりました。」

    管理物件の新規獲得を進め、管理戸数はFY2018末の14,146戸から14,710戸へ増加した。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「管理事業収益においては、賃貸管理戸数の増加による管理料収入等が売上に寄与する形となりました。」

    賃貸管理戸数が増加し、管理料収入等に寄与したと記載している。
  27. FY2018初出有価証券報告書

    「管理戸数の拡大は、管理事業収益における収益確保に大きく貢献することから、管理戸数の獲得強化を行ってまいります。」

    2018年9月末の管理戸数は14,146戸、駐車場台数は6,804台。東京・つくばの賃貸物件は1,000戸未達と説明している。
一緒に動いた変遷

「自社企画投資用不動産を核とする一貫モデル」は、この変遷が動いた29回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

212017111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社企画投資用不動産を核とする一貫モデル21回
  3. 2販売用不動産の仕入れ・商品化・販売力の強化20回
  4. 3賃貸物件の入居率維持による賃貸収益の確保17回
  5. 4持続的・安定的な配当11回
  6. 5賃貸仲介事業の強化10回
  7. 6コインパーキング・コインランドリー・太陽光売電への展開10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
香陵住販の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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