香陵住販(3495)・方針収益認識会計基準の通期影響を開示
収益認識会計基準等の適用
FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響364社が書いているテーマ・逆風217社・追い風11社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの364件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022収益認識会計基準の通期影響を開示有価証券報告書
「この結果、従来の方法と比較して、当連結会計年度の売上高は159,502千円、売上原価は157,512千円、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は1,989千円それぞれ減少しております。」
収益認識会計基準等の適用による通期影響として、売上高159,502千円、営業利益等1,989千円の減少を開示した。 - FY2022-Q3収益認識会計基準の累計影響額が拡大有価証券報告書
「この結果、従来の方法と比較して、当第3四半期連結累計期間の売上高は119,573千円、売上原価は118,129千円、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は1,443千円それぞれ減少しております。」
収益認識会計基準等の適用影響を第3四半期累計で開示し、売上高は119,573千円、営業利益等は1,443千円減少した。FY2022-Q2時点の影響額から累計額が増加している。 - FY2022-Q2収益認識会計基準の適用影響を数値化有価証券報告書
「この結果、従来の方法と比較して、当第2四半期連結累計期間の売上高は78,449千円、売上原価は77,917千円、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は532千円それぞれ減少し、流動負債が532千円増加しております。」
収益認識会計基準等の適用による累計期間の影響額を開示し、売上高は78,449千円、営業利益等は532千円減少した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2021年10月1日を含む第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用した。財務諸表への影響は軽微と記載している。