香陵住販(3495)・事実再定義
東京証券取引所JASDAQへの上場と公募増資
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所JASDAQへの上場と公募・第三者割当増資45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
香陵住販がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。34社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
上場市場の表記が、過去のJASDAQ市場から東京証券取引所スタンダード市場となっている。 - FY2020実績引用有価証券報告書
「2018年9月13日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場に上場したため」
2018年のJASDAQ上場を、株主総利回りや株価情報の開示前提となる過去実績として引き続き記載している。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「2018年9月13日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場に上場したため」
前期に実施したJASDAQ上場を、株価・株主総利回り等の開示の前提となる過去の実績として記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「2018年9月 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場」
2018年9月13日に上場し、有償一般募集260,000株および第三者割当55,300株により株式発行収入492,470千円を計上している。