Komori
昭

昭和真空

6384機械超小型株SHOWA SHINKU CO.,LTD.
1,670円-2.5%
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株価のうごき
¥1,670最新+13.9%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

本報告書に記載の当社グループは、真空技術を核とした薄膜形成装置の製造・販売、構成部品・付属品の販売、改造工事および修理を主たる業務としています。グループ構成は、当社(株式会社昭和真空)および子会社3社から成り、連結財務諸表上は「真空技術応用装置事業」と「サービス事業」という2つの報告セグメントで区分されています。真空機器事業は自社製品のほか、関連する上海の現地子会社が製造・販売を行い、現地サービスは上海の現地会社および国内の子会社が担当します。アルバックグループは当社グループの主要な関係企業であり、主に薄膜形成装置の製造・販売を手掛ける構成です。今後は「市場別戦略の明確化と受注体制の高度化」「品質を基軸とした設計生産体制の強化」「人の集まる魅力ある会社づくりと次世代人材育成」を通じて新規領域の確立を目指します。

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PER
12.83何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.96純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
-1.7%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
112億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
81.9%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
-27.9%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
-4.1%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
水晶デバイス向け「新型トリミング装置(ウェハ平坦化用途)」の用途拡大(受託実験)から量産/追加受注への進展
2026年(次年度)以降の受注・納入実績開示を注視影響 大可能性 中
光学装置の量産化パイロットライン構築に伴う受注の継続性(2025年の売上急増の“質”)の確認
2026年の四半期/通期での継続受注・売上推移影響 中可能性 中
高周波化対応の周波数計測技術(受託実験体制の整備を含む)が顧客案件に転換するか
2026年内の実験→案件化の進捗影響 中可能性 小
調達面:真空ポンプ/真空計など(ULVACグループ経由)のリードタイム・供給安定性が受注/納期に与える影響の変化
直近〜四半期ごと(納期/検収の遅延有無)影響 中可能性 中
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 49.1%
掲載の株主 49.1%その他 50.9%
株式会社アルバック21.32%
小俣 邦正9.37%
有限会社小俣興産5.47%
小俣 佳子2.57%
株式会社三菱UFJ銀行2.33%
佐々木 嘉樹2.24%
日本生命保険相互会社1.85%
株式会社みずほ銀行1.54%
ほか掲載の2社2.41%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
株式会社アルバック21.32
小俣 邦正9.37
有限会社小俣興産5.47
小俣 佳子2.57
株式会社三菱UFJ銀行2.33
佐々木 嘉樹2.24
日本生命保険相互会社1.85
株式会社みずほ銀行1.54
ほか掲載の2社2.41
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