昭和真空(6384)・事実再掲
在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識176社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用する在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を、第1四半期連結会計期間より適用しております。 これによる当第3四半期連結会計期間末日の四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の第1四半期からの適用と、当第3四半期末の財務諸表への影響が軽微であることを再掲した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用する在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を、第1四半期連結会計期間より適用しております。 これによる当第2四半期連結会計期間末日の四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の第1四半期からの適用と、当第2四半期末の財務諸表への影響が軽微であることを再掲した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用する在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を、当第1四半期連結会計期間より適用しております。」
在外連結子会社でIFRS第16号「リース」を当第1四半期連結会計期間から適用した。リースの借手について資産・負債を認識する会計処理を適用し、四半期連結財務諸表への影響は軽微とされた。