昭和真空(6384)・方針再掲
取引関係を基礎とする政策保有株式の検証
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1246社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1250件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「政策保有株式については、保有することによる中長期的なリターン・リスクなどを踏まえ、その新たな保有、保有の継続、縮減の判断を取締役会で行っております。」
政策保有株式について、取締役会が中長期的なリターン・リスクに基づいて新規保有、継続、縮減を判断する方針を再確認した。当年度の株式数増減はなかった。 - FY2025再掲有価証券報告書
「政策保有株式については、保有することによる中長期的なリターン・リスクなどを踏まえ、その新たな保有、保有の継続、縮減の判断を取締役会で行っております。」
政策保有株式について、取締役会が中長期的なリターン・リスクに基づき新規保有・継続・縮減を判断する方針を再確認した。当年度の銘柄数・株式数に増減はなかった。 - FY2023前進有価証券報告書
「政策保有株式については、保有することによる中長期的なリターン・リスクなどを踏まえ、その新たな保有、保有の継続、縮減の判断を取締役会で行っております。」
政策保有株式について、取締役会による新規保有・継続・縮減の判断を継続し、当年度には非上場以外の株式4銘柄を売却した。 - FY2022前進有価証券報告書
「政策保有株式については、保有することによる中長期的なリターン・リスクなどを踏まえ、その新たな保有、保有の継続、縮減の判断を取締役会で行っております。」
政策保有株式について、取引関係の維持・強化と企業価値向上を目的とし、取締役会が新規保有・継続・縮減を判断する検証方法を具体化した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、取引関係の維持を図るため必要と判断する企業の株式を保有しています。取締役会で,個別の政策保有株式について,保有目的と保有に伴う便益やリスク等を具体的に精査し,保有の適否を検証しています」
政策保有株式について、取引関係の維持を保有目的とし、取締役会で便益・リスクを精査して保有適否を検証する方針を初めて明示した。