Komori
昭和真空(6384)・方針再掲

安定的な利益還元の継続

FY2016に初出。36回の記載のうち33回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – 2026-08-062016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1061社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1085社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1087件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06再掲決算

    「2027年3月期(予想) 0.00 - 70.00 70.00」

    2027年3月期の期末配当予想70円を維持し、直近公表予想からの修正はないとした。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株当たり70円を予定しております。」

    配当性向30~40%とDOEを考慮した安定的な利益還元方針を維持し、1株当たり70円の配当を予定している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月24日 定時株主総会 普通株式 435,984 70 2025年3月31日 2025年6月25日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針に基づき、1株当たり70円の配当を支払った。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「配当性向30~40%を目安としながら、株主資本配当率(DOE)の観点も取り入れて、配当水準の向上と安定化を目指していくこと、剰余金の配当は年1回(期末配当)とすることを基本方針としております。上記方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株当たり70円とすることといたしました。」

    配当性向30~40%、DOEを考慮した配当水準の向上・安定化方針と、1株当たり70円の配当を維持した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 435,984 70 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針に基づき、1株当たり70円の配当を支払った。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 435,984 70 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針に基づき、1株当たり70円の配当を支払った。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 435,984 70 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針に基づき、1株当たり70円の配当を支払った。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして認識しております。業績の伸張度に応じた安定的な経営基盤の確保及び財務体質の健全性維持を勘案しつつ、配当性向30~40%を目安としながら、株主資本配当率(DOE)の観点も取り入れて、配当水準の向上と安定化を目指していくこと、剰余金の配当は年1回(期末配当)とすることを基本方針としております。上記方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株当たり70円(創業70周年記念配当10円を含みます)とすることといたしました。」

    配当性向30~40%を目安とし、DOEも考慮して配当水準の向上・安定化を目指す方針を追加し、1株当たり配当を60円から70円へ引き上げた。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 373,701 60 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針に基づき、1株当たり60円の配当を支払った。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 373,701 60 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針に基づき、1株当たり60円の配当を支払った。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「業績の伸張度に応じた安定的な経営基盤の確保及び財務体質の健全性維持を勘案しつつ、安定した利益還元を継続的に実施していくことを基本方針としております。本方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株当たり60円とすることを決定いたしました。」

    安定的な利益還元方針を維持し、当事業年度も1株当たり60円の配当を決定した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 373,701 60 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針に基づき、1株当たり60円の配当を支払った。配当総額にはJ-ESOPへの配当4,200千円が含まれる。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 373,701 60 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針に基づき、1株当たり60円の配当を支払った。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 373,701 60 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針に基づき、1株当たり60円の配当を支払った。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、1株当たり60円とすることを決定いたしました。内部留保につきましては、経営環境の変化に対応すべく、コスト競争力を高め、生産設備並びに技術開発体制の強化に備えるとともに、今後の事業展開に向け有効に活用していく所存です。」

    1株当たり60円の配当を維持し、内部留保の用途としてコスト競争力、生産設備、技術開発体制の強化を明示した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 369,507 60 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針に基づき、1株当たり60円の配当を支払った。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 369,507 60 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針に基づき、1株当たり60円の配当を支払った。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 369,507 60 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針に基づき、1株当たり60円の配当を支払った。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 369,510 60 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針に基づく、1株当たり60円の配当支払いを再掲した。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 369,510 60 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針に基づき、1株当たり60円の配当を支払った。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 369,510 60 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針に基づく1株当たり60円の配当支払いを記載した。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 369,510 60 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針に基づき、1株当たり60円の配当を支払った。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年6月26日 定時株主総会 普通株式 369,520 60 2018年3月31日 2018年6月27日 利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間において、1株当たり60円の配当支払いを記載し、安定的な利益還元方針を継続した。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 369,520 60 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    当第1四半期累計期間において、1株当たり60円の配当を支払った。安定的な利益還元方針に基づく前年度決定額が記載された。
  25. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして認識しております。業績の伸長度に応じた安定的な経営基盤の確保及び財務体質の健全性維持を勘案しつつ、安定した利益還元を継続的に実施していくことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、1株当たり60円とすることを決定いたしました。」

    安定的な利益還元方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前年度の40円から60円へ引き上げた。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 246,348 40 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    第3四半期累計期間において、1株当たり40円の配当支払いを記載し、安定的な利益還元方針を維持した。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 246,348 40 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    当第2四半期累計期間において、1株当たり40円の配当を支払った。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 246,348 40 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    当第1四半期累計期間において、1株当たり40円の配当を支払った。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「業績の伸長度に応じた安定的な経営基盤の確保及び財務体質の健全性維持を勘案しつつ、安定した利益還元を継続的に実施していくことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、1株当たり40円とすることを決定いたしました。」

    安定的な利益還元の基本方針を維持し、当年度も1株当たり40円の配当を決定した。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 246,348 40 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間において、1株当たり40円の配当を支払った。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 246,348 40 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    当四半期累計において、1株当たり40円の配当を支払った。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 40」

    平成28年6月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり40円の配当を支払った。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして認識しております。業績の伸長度に応じた安定的な経営基盤の確保及び財務体質の健全性維持を勘案しつつ、安定した利益還元を継続的に実施していくことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、1株当たり40円とすることを決定いたしました。」

    安定的な利益還元を基本方針とし、当年度配当を1株当たり40円とした。
一緒に動いた変遷

「真空技術を基盤とする新技術・新製品・新成膜レシピの開発」は、この変遷が動いた35回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1真空技術を基盤とする新技術・新製品・新成膜レシピの開発2回
  3. 2既納入装置を基盤とする修理・改造・部品・更新支援2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和真空の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定的な利益還元の継続|昭和真空(6384)の変遷 | Komori