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昭和真空(6384)・施策年度設備投資・研究開発費実績更新

基礎研究の充実と生産効率向上への設備投資

FY2016に初出。36回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3その他FY2021-Q2 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度設備投資・研究開発費実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、439百万円となっております。」

    研究開発費は4億39百万円となった。設備投資は全体で3億44百万円、真空技術応用装置事業で3億40百万円、サービス事業で2百万円を実施した。
  2. 2026-05-13前進決算説明資料

    「設備投資額 207 233 研究開発費 439 516」

    単体の2026年度計画として、設備投資額を233百万円、研究開発費を516百万円とした。
  3. FY2026-H1中間研究開発費実績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億16百万円であります。」

    当中間連結会計期間の研究開発活動額を2億16百万円として更新した。
  4. FY2025年度設備投資・研究開発費実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、403百万円となっております。」

    研究開発費は4億03百万円となった。設備投資は全体で2億61百万円、真空技術応用装置事業で2億56百万円、サービス事業で5百万円を実施した。
  5. FY2025-H1中間研究開発費実績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億78百万円であります。」

    当中間連結会計期間の研究開発活動額を1億78百万円として更新した。
  6. FY2024年度設備投資・研究開発費実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、545百万円となっております。」

    研究開発費は545百万円となった。また、設備投資は全体で51百万円、真空技術応用装置事業で49百万円、サービス事業で2百万円を実施した。
  7. FY2024-Q3研究開発費の第3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億29百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発活動額を4億29百万円として更新した。
  8. FY2024-Q2研究開発費の第2四半期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億72百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発活動額を2億72百万円として更新した。
  9. FY2024-Q1研究開発費の第1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億25百万円であります。」

    当第1四半期累計期間の研究開発活動額を1億25百万円として更新した。
  10. FY2023年度設備投資・研究開発費実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、531百万円となっております。当連結会計年度は、当社の開発部門を中心として、全体で310百万円(無形固定資産を含む。)の設備投資を実施しております。」

    年度実績として研究開発費531百万円、設備投資310百万円を記載した。
  11. FY2023-Q3研究開発費の第3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億94百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発活動額を3億94百万円として更新した。
  12. FY2023-Q2研究開発費の第2四半期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億56百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発活動額を2億56百万円として更新した。
  13. FY2022年度設備投資・研究開発費実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、583百万円となっております。」

    研究開発費は5億83百万円となった。設備投資は全体で1億94百万円、真空技術応用装置事業で1億80百万円、サービス事業で6百万円を実施した。
  14. FY2022-Q3研究開発費の第3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億34百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発活動額として4億34百万円を記載した。
  15. FY2022-Q2研究開発費の第2四半期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億86百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発活動額として2億86百万円を記載した。
  16. FY2022-Q1研究開発費の第1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億39百万円であります。」

    第1四半期累計期間の研究開発活動額として1億39百万円を記載した。
  17. FY2021年度設備投資・研究開発費実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度は、当社の開発部門を中心として、全体で415百万円(無形固定資産を含む。)の設備投資を実施しております。」

    当年度の設備投資実績を全体415百万円、真空技術応用装置事業390百万円、サービス事業8百万円として更新した。研究開発費は430百万円となった。
  18. FY2021-Q3研究開発費の累計実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億23百万円であります。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発活動額として3億23百万円を記載した。
  19. FY2021-Q2研究開発費の累計実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億3百万円であります。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発活動額として2億3百万円を記載した。
  20. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社グループでは、経営方針である「成長するニッチ市場にフォーカスする」や「技術力による差別化と独自性を発揮する」に従い、当期より稼働した新開発棟を活用して、次世代電子部品に向けた装置開発やサンプル成膜対応に取り組みました。」

    前期から建設・進捗が記載されていた新開発棟が当期より稼働し、次世代電子部品向け開発に利用され始めた。
  21. FY2020-Q3研究開発費の累計実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億78百万円であります。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発活動額として2億78百万円を記載した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億88百万円であります。 また、相模原工場内に新たに建設することとなった新開発棟の建設工事は順調に進捗しました。」

    研究開発活動額として1億88百万円を計上し、サンプル成膜・共同開発への対応を目的とする新開発棟の建設工事が順調に進捗した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、次世代製品に向けた電子デバイスメーカからのサンプル成膜の依頼や共同開発の要請が増加し、その内容が高度化していることを受けて、これらに対応するため本社・相模原工場内に新たに開発棟を建設することとしました。」

    サンプル成膜・共同開発への対応能力を高めるため、本社・相模原工場内に新たな開発棟を建設する設備投資計画を決定した。
  24. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「株式会社昭和真空 本社及び相模原工場 (神奈川県相模原市中央区) 真空技術応用装置事業 開発設備 600 自己資金 2019年 7月 2020年 2月」

    本社及び相模原工場の開発設備について、自己資金による6億円の投資を2019年7月に開始し、2020年2月に完了する計画を示した。前回示された5億円の計画から投資予定額が増加している。
  25. FY2019-Q3研究開発費の累計実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億39百万円であります。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発活動額として3億39百万円を記載した。
  26. FY2019-Q2研究開発費の累計実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億34百万円であります。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発活動額として2億34百万円を記載した。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、103百万円であります。」

    当第1四半期累計期間の研究開発活動額を103百万円と記載した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、当社の開発部門を中心として、全体で2億49百万円(無形固定資産を含む。)の設備投資を実施しております。真空技術応用装置事業においては、当社の開発部門を中心として、2億41百万円の設備投資を実施しております。」

    設備投資実績は全体2億49百万円、真空技術応用装置事業2億41百万円となった。また、本社・相模原工場の開発設備に5億円を投資し、平成30年9月着手、平成31年5月完了予定とする計画も記載された。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発活動額を3億円と記載した。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億円であります。」

    当第2四半期累計期間の研究開発活動額を2億円と記載した。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、87百万円であります。」

    当第1四半期の研究開発活動額を87百万円と記載した。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、当社の管理部門を中心として、全体で1億14百万円(無形固定資産を含む。)の設備投資を実施しております。真空技術応用装置事業においては、当社の開発部門を中心として、34百万円の設備投資を実施しております。サービス事業においては、当社のサービス部門を中心として、3百万円の設備投資を実施しております。」

    基礎研究、生産効率、技術力維持を目的とする設備投資について、当年度の全体額1億14百万円、装置事業34百万円、サービス事業3百万円を記載した。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億6百万円であります。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発活動額を3億6百万円と記載した。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億14百万円であります。」

    当四半期累計の研究開発活動額を2億14百万円と記載した。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、99百万円であります。」

    当四半期の研究開発活動額を99百万円と記載した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、高い技術力の維持と徹底したコストダウンによる低価格の製品供給を行うために、基礎研究分野の充実及び生産効率の向上等を主眼として、設備投資を行っております。当連結会計年度は、当社の開発部門を中心として、全体で2億34百万円(無形固定資産を含む。)の設備投資を実施しております。」

    技術力維持、低価格供給、基礎研究、生産効率を設備投資の目的として示し、当年度の投資額も記載している。
一緒に動いた変遷

「真空技術を基盤とする新技術・新製品・新成膜レシピの開発」は、この変遷が動いた36回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

64432★12345
  1. ★この変遷
  2. 1真空技術を基盤とする新技術・新製品・新成膜レシピの開発6回
  3. 2新しい事業の柱の育成4回
  4. 3顧客との共同技術開発によるカスタムメイド真空装置の提供4回
  5. 4運転資金増加に伴う営業活動による資金支出と現金残高の減少3回
  6. 5既納入装置を基盤とする修理・改造・部品・更新支援2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和真空の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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