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昭和真空(6384)・事実年度実績の改善更新直近の決算説明資料(2026-08-06)では「その他」

受注・売上・利益の大幅改善

FY2016に初出。39回の記載のうち7回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023。直近の記載は2026-08-06。

39記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2023-Q3悪化FY2023 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

昭和真空がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より3年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度実績の改善更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、受注高は60億62百万円(前年同期比41.0%減)、売上高は93億24百万円(同10.0%増)となりました。損益につきましては、経常利益11億71百万円(前年同期比39.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益8億67百万円(同54.3%増)となりました。」

    年度実績を更新した。受注高は減少した一方、売上高、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比で増加した。
  2. 2026-05-13実績引用業績予想の修正

    「営業利益は3億 12 百万円増加し 11 億 12 百万円、経常利益は3億 31 百万円増加し 11 億 71 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は2億 97 百万円増加し8億 67 百万円となりました。」

    2026年3月期の実績として、売上高93億24百万円、営業利益11億12百万円、経常利益11億71百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8億67百万円を記載し、前期実績から売上高・各利益が増加した。
  3. FY2026-H1中間実績の改善更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、受注高は31億92百万円(前年同期比30.5%減)、売上高は36億95百万円(同42.7%増)となりました。損益につきましては、経常利益1億51百万円(前年同期は16百万円の損失)、親会社株主に帰属する中間純利益91百万円(前年同期は40百万円の損失)となりました。」

    前年同期の経常損失・中間純損失から、当中間連結会計期間は経常利益・中間純利益へ転じた。売上高は前年同期比42.7%増、受注高は30.5%減となった。
  4. FY2025年度実績の改善更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、受注高は102億68百万円(前年同期比52.1%増)、売上高は84億80百万円(同13.6%増)となりました。損益につきましては、経常利益8億37百万円(前年同期比243.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5億61百万円(同242.0%増)となりました。」

    年度実績を更新した。受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、受注高は45億90百万円(前年同期比157.6%増)、売上高は25億90百万円(同20.6%減)となりました。損益につきましては、経常損失16百万円(前年同期は35百万円の利益)、親会社株主に帰属する中間純損失40百万円(前年同期は14百万円の利益)となりました。」

    受注高は前年同期比157.6%増となった一方、売上高は20.6%減少し、経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は黒字から損失へ転じた。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、受注高は67億51百万円(前年同期比16.3%減)、売上高は74億63百万円(同26.3%減)となりました。損益につきましては、経常利益2億43百万円(前年同期比77.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1億64百万円(同78.9%減)となりました。」

    年度実績として、受注高・売上高・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で減少した。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高は31億82百万円(前年同四半期比50.9%減)、売上高は45億35百万円(同37.5%減)となりました。損益につきましては、経常損失1億17百万円(前年同四半期は7億62百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億5百万円(前年同四半期は5億54百万円の利益)となりました。」

    受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する利益が前年同期から悪化し、第3四半期累計で経常損失・四半期純損失となった。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高は21億29百万円(前年同四半期比51.5%減)、売上高は32億62百万円(同42.3%減)となりました。損益につきましては、経常利益35百万円(前年同四半期比95.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益14百万円(同97.4%減)となりました。」

    受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、業績の悪化が続いた。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高は8億13百万円(前年同四半期比71.5%減)、売上高は8億89百万円(同51.0%減)となりました。損益につきましては、経常損失1億62百万円(前年同四半期は1億87百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億17百万円(前年同四半期は1億34百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する利益が前年同期から悪化し、経常損失・四半期純損失となった。
  10. FY2023悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、受注高は79億78百万円(前年同期比35.4%減)、売上高は101億27百万円(同15.3%減)となりました。損益につきましては、経常利益10億77百万円(前年同期比36.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益7億79百万円(同37.1%減)となりました。」

    受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  11. FY2023-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高は64億83百万円(前年同四半期比38.0%減)、売上高は72億62百万円(同12.8%減)となりました。損益につきましては、経常利益7億62百万円(前年同四半期比32.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億54百万円(同31.3%減)となりました。」

    第3四半期累計の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。前年同期比ではいずれも減少した。
  12. FY2023-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高は43億92百万円(前年同四半期比33.7%減)、売上高は56億49百万円(同4.1%増)となりました。損益につきましては、経常利益8億22百万円(前年同四半期比16.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億76百万円(同13.3%増)となりました。」

    第2四半期累計実績を更新した。受注高は前年同期比で減少した一方、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  13. FY2023-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高は28億56百万円(前年同四半期比15.0%減)、売上高は18億16百万円(同7.6%増)となりました。損益につきましては、経常利益1億87百万円(前年同四半期比72.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億34百万円(同87.3%増)となりました。」

    第1四半期実績を更新した。受注高は前年同期比15.0%減となった一方、売上高は7.6%増、経常利益は72.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は87.3%増となった。
  14. FY2022年度実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、受注高は123億45百万円(前年同期比19.0%増)、売上高は119億64百万円(同11.6%増)となりました。損益については、経常利益17億円(前年同期比15.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益12億40百万円(同22.0%増)となりました。」

    年度実績を更新した。受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  15. FY2022-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高は104億51百万円(前年同四半期比49.8%増)、売上高は83億31百万円(同6.3%減)となりました。損益につきましては、経常利益11億19百万円(前年同四半期比7.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億6百万円(同2.7%減)となりました。」

    第3四半期累計実績を更新した。受注高は前年同期比49.8%増となった一方、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  16. FY2022-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高は66億24百万円(前年同四半期比67.3%増)、売上高は54億26百万円(同3.9%減)となりました。」

    第2四半期累計の受注高は前年同期比67.3%増、売上高は3.9%減となった。経常利益は7億08百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億08百万円となった。
  17. FY2022-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高は33億62百万円(前年同四半期比247.9%増)、売上高は16億87百万円(同30.0%減)となりました。 損益につきましては、経常利益1億8百万円(前年同四半期比68.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益71百万円(同71.2%減)となりました。」

    第1四半期の受注高は前年同四半期比247.9%増となった一方、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  18. FY2021年度実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、受注高103億77百万円(前年同期比7.8%減)、売上高107億19百万円(同2.0%減)となりました。損益につきましては、経常利益14億77百万円(前年同期比19.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益10億16百万円(同18.7%増)となりました。」

    年度実績を更新した。受注高・売上高は前年同期比で減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  19. FY2021-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高69億75百万円(前年同四半期比11.4%減)、売上高88億95百万円(同17.1%増)となりました。 損益につきましては、経常利益 12億12百万円 (前年同四半期比39.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 8億28百万円 (同42.0%増)となりました。」

    第3四半期累計の実績を更新した。受注高は前年同期比で減少した一方、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  20. FY2021-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高39億60百万円(前年同四半期比20.4%減)、売上高56億45百万円(同12.2%増)となりました。 損益につきましては、経常利益7億63百万円(前年同四半期比30.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億11百万円(同25.2%増)となりました。」

    第2四半期累計の実績を更新した。受注高は前年同期比で減少した一方、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  21. FY2021-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高は9億66百万円(前年同四半期比21.8%減)、売上高は24億12百万円(同8.8%増)となりました。 損益につきましては、経常利益3億38百万円(前年同四半期比18.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億48百万円(同20.9%増)となりました。」

    第1四半期の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。受注高は前年同期比で減少した一方、売上高・経常利益・四半期純利益は増加した。
  22. FY2020-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高は78億70百万円(前年同四半期比0.4%減)、売上高は75億97百万円(同8.5%増)となりました。 損益につきましては、経常利益 8億69百万円 (前年同四半期比13.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 5億83百万円 (同19.3%増)となりました。」

    第3四半期累計の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。受注高は前年同期比で微減した一方、売上高・経常利益・四半期純利益は増加した。
  23. FY2020-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高は49億77百万円(前年同四半期比5.2%増)、売上高は50億31百万円(同10.8%減)となりました。 損益につきましては、経常利益5億85百万円(前年同四半期比15.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億8百万円(同7.6%減)となりました。」

    第2四半期累計の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。受注高は増加した一方、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  24. FY2020-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高は12億35百万円(前年同四半期比39.7%減)、売上高は22億17百万円(同5.2%増)となりました。 損益につきましては、経常利益2億86百万円(前年同四半期比39.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億5百万円(同105.1%増)となりました。」

    第1四半期実績を更新した。受注高は前年同四半期比で減少した一方、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  25. FY2019年度実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、受注高は108億49百万円(前年同期比8.7%減)、売上高は99億43百万円(同15.9%減)となりました。 損益につきましては、経常利益10億52百万円(前年同期比42.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益7億2百万円(同54.3%減)となりました。」

    年度実績を更新した。受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  26. FY2019-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高は79億2百万円(前年同四半期比4.3%減)、売上高は70億1百万円(同21.7%減)となりました。損益につきましては、経常利益 7億64百万円 (前年同四半期比49.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 4億89百万円 (同59.1%減)となりました。」

    第3四半期累計の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。いずれも前年同四半期比で減少した。
  27. FY2019-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高は47億29百万円(前年同四半期比10.7%減)、売上高は56億41百万円(同5.6%減)となりました。 損益につきましては、経常利益6億90百万円(前年同四半期比24.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億42百万円(同41.6%減)となりました。」

    第2四半期累計の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。いずれも前年同期比で減少した。
  28. FY2019-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高は20億48百万円(前年同四半期比27.4%減)、売上高は21億7百万円(同2.0%増)となりました。 損益につきましては、経常利益2億5百万円(前年同四半期比6.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億円(同33.6%減)となりました。」

    当第1四半期の実績を更新した。受注高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少し、売上高は増加した。
  29. FY2018年度実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、受注高118億83百万円(前年同期比7.9%増)、売上高118億24百万円(同36.9%増)となりました。損益につきましては、経常利益18億30百万円(前年同期比103.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益15億39百万円(同116.8%増)と過去最高益を計上しました。」

    年度実績を更新した。受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加し、過去最高益を計上した。
  30. FY2018-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高は82億56百万円(前年同四半期比17.1%増)、売上高は89億38百万円(同50.8%増)となりました。損益につきましては、経常利益 15億4百万円 (前年同四半期比156.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 11億97百万円 (同162.8%増)となりました。」

    第3四半期累計の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。いずれも前年同四半期比で増加した。
  31. FY2018-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高は52億99百万円(前年同四半期比24.9%増)、売上高は59億75百万円(同34.4%増)となりました。 損益につきましては、経常利益9億17百万円(前年同四半期比78.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億56百万円(同77.5%増)となりました。」

    第2四半期累計の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。いずれも前年同期比で増加した。
  32. FY2018-Q1四半期実績の追加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高は28億22百万円(前年同四半期比58.0%増)、売上高は20億65百万円(同1.8%増)となりました。 損益につきましては、経常利益2億21百万円(前年同四半期比21.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億50百万円(同6.1%減)となりました。」

    当第1四半期の実績を追加した。受注高、売上高、経常利益は前年同四半期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  33. FY2017年度実績の追加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、受注高110億11百万円(前年同期比10.1%増)、売上高86億40百万円(同14.4%減)となりました。損益につきましては、経常利益8億98百万円(前年同期比21.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益7億10百万円(同39.9%減)となりました。」

    年度実績を追加した。受注高は110億11百万円で前年同期比10.1%増となった一方、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比で減少した。
  34. FY2017-Q3四半期実績の追加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は受注高70億50百万円(前年同四半期比9.4%減)、売上高59億27百万円(同19.6%減)となりました。 損益につきましては、経常利益 5億86百万円 (前年同四半期比41.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 4億55百万円 (同52.5%減)となりました。」

    第3四半期累計の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を追加した。前年同期比ではいずれも減少した。
  35. FY2017-Q2四半期実績の追加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高42億42百万円(前年同四半期比24.7%減)、売上高44億47百万円(同10.6%減)となりました。 損益につきましては、経常利益5億14百万円(前年同四半期比11.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億26百万円(同24.7%減)となりました。」

    第2四半期累計の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を追加した。前年同期比ではいずれも減少した。
  36. FY2017-Q1四半期実績の追加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高は17億86百万円(前年同四半期比47.0%減)、売上高は20億28百万円(同3.7%減)となりました。損益につきましては、経常利益1億82百万円(前年同四半期比20.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億60百万円(同8.5%増)となりました。」

    四半期実績として、受注高・売上高は前年同期比で減少した一方、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、受注高99億98百万円(前年同期比13.4%増)、売上高100億99百万円(同29.2%増)となりました。損益につきましては、経常利益11億44百万円(前年同期比94.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益11億80百万円(同116.5%増)となりました。」

    当年度の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「個別仕様・短納期化による先行手配と受注未達リスク」は、この変遷が動いた39回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

664333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1個別仕様・短納期化による先行手配と受注未達リスク6回
  3. 2持続的成長と利益体質・業績安定企業への転換6回
  4. 3地政学リスクと欧米政治体制の不安による経済下押し4回
  5. 4既納入装置を基盤とする修理・改造・部品・更新支援3回
  6. 5スマートフォン関連需要と電子部品装置の成長3回
  7. 6工事契約における損失発生と工事損失引当金3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和真空の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
受注・売上・利益の大幅改善|昭和真空(6384)の変遷 | Komori