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昭和真空(6384)・リスク再掲

第三者による知的財産権侵害の申し立て

FY2016に初出。27回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 020242025: 220252026: 12026
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自社知的財産権の取得・有効性および第三者侵害訴訟リスク67社が書いているテーマ・逆風67社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「これに対して当社グループは、製品等の開発、製造、販売その他事業活動によって、第三者の知的財産権を侵害しないよう予め調査を行うとともに、継続的に他社特許出願・許諾状況をモニタリングし、リスクの回避に努めております。」

    知的財産権の無効化、地域による保護不足、模倣及び第三者権利侵害への対応を再確認した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者による知的財産権侵害申し立てについて、重要な変更はないとされた。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「これに対して当社グループは、製品等の開発、製造、販売その他事業活動によって、第三者の知的財産権を侵害しないよう予め調査を行うとともに、継続的に他社特許出願・許諾状況をモニタリングし、リスクの回避に努めております。」

    知的財産権の無効化・模倣や第三者権利侵害に対し、事前調査と他社特許の継続的な監視を再確認した。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者による知的財産権侵害申し立てについて、重要な変更がないとされた。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者による知的財産権侵害申し立てについて、重要な変更がないとされた。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者による知的財産権侵害申し立てについて、リスク開示上の重要な変更はないとされた。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者による知的財産権侵害申し立てについて、リスク開示上の重要な変更がないとされた。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者による知的財産権侵害申し立てについて、リスク開示上の重要な変更はないとされた。
  9. FY2022対処有価証券報告書

    「これに対して当社グループは、製品等の開発、製造、販売その他事業活動によって、第三者の知的財産権を侵害しないよう予め調査を行うとともに、継続的に他社特許出願・許諾状況をモニタリングし、リスクの回避に努めております。」

    自社権利の無効化・模倣や第三者権利侵害のリスクに対し、事前調査と他社特許の継続的な監視を対応策として明示した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者による知的財産権侵害申し立てについて、リスク開示上の重要な変更がないとされた。
  11. FY2021悪化有価証券報告書

    「しかし、当社グループの知的財産権が第三者により無効とされる可能性、特定の地域で十分な保護が得られない可能性や知的財産権の対象が模倣される可能性もあります。」

    従来の第三者による特許侵害申し立てに加え、自社権利の無効化、地域による保護不足、模倣の可能性までリスクの範囲を広げた。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者による知的財産権侵害申し立てについて、重要な変更はないとされた。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者による知的財産権侵害申し立てについて、重要な変更はないとされた。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者による知的財産権侵害申し立てについて、重要な変更はないとされた。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者による知的財産権侵害申し立てについて、重要な変更はないとされた。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者による知的財産権侵害申し立てについて、重要な変更はないとされた。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者による知的財産権侵害申し立てについて、重要な変更はないとされた。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者による知的財産権侵害申し立てについて、重要な変更はないとされた。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは真空技術を応用した薄膜形成装置の製造に関する特許を保有し、積極的に権利獲得をめざしております。また、その製品に関わる特許調査も行っております。しかしながら、第三者からの予期せぬ特許侵害の申し立てが行われ、申し立ての正当性が認められた場合には、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    自社特許の権利獲得・特許調査を進める一方、第三者による特許侵害申し立てのリスクを継続記載した。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者による知的財産権侵害申し立てについて、リスク開示上の重要な変更はないとされた。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者による知的財産権侵害申し立てについて、リスク開示上の重要な変更はないとされた。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者による知的財産権侵害申し立てについて、重要な変更はないとされた。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは真空技術を応用した薄膜形成装置の製造に関する特許を保有し、積極的に権利獲得をめざしております。また、その製品に関わる特許調査も行っております。しかしながら、第三者からの予期せぬ特許侵害の申し立てが行われ、申し立ての正当性が認められた場合には、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    自社特許の権利獲得と特許調査を進める一方、第三者による特許侵害申し立てのリスクを継続して記載した。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者による知的財産権侵害申し立てについて、リスク開示上の重要な変更はないとされた。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者による知的財産権侵害申し立てについて、リスク開示上の重要な変更はないとされた。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者による知的財産権侵害申し立てについて、リスク開示上の重要な変更はないとされた。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは真空技術を応用した薄膜形成装置の製造に関する特許を保有し、積極的に権利獲得をめざしております。また、その製品に関わる特許調査も行っております。しかしながら、第三者からの予期せぬ特許侵害の申し立てが行われ、申し立ての正当性が認められた場合には、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    自社の特許取得・調査を進める一方、第三者からの特許侵害申し立てを潜在的リスクとしている。
一緒に動いた変遷

「新しい事業の柱の育成」は、この変遷が動いた27回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1新しい事業の柱の育成2回
  3. 2販売価格低下と競争激化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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