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昭和真空(6384)・方針再掲

企業倫理・法令遵守・内部統制の徹底

FY2016に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2022 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 220232024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)232社が書いているテーマ・逆風2社・追い風232社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに97社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの234件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「そのため18項からなる「昭和真空グループ企業倫理行動指針」を定め、その遵守を通じて企業倫理の徹底を進め、今後の発展と役員、社員全体の成長を目指すことを基本理念としております。」

    企業倫理行動指針、コンプライアンス規程、リスク・コンプライアンス委員会、内部監査及び通報制度を通じた遵守体制を維持した。
  2. 2026-06-04再掲株主総会

    「当社は「内部統制システムに関する基本方針」に基づき、当社及び子会社の内部統制システムを整備し運用しております。」

    内部統制システムの整備・運用と、リスク・コンプライアンス委員会、内部監査、内部通報制度等を再確認した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    事業等のリスク全般について重要な変更がないとされ、企業倫理・法令遵守・内部統制に関するリスク開示にも変更は示されていない。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「また、直近では2025年4月17日開催の取締役会において、同基本方針に改訂を加えることを決議いたしました。」

    内部統制システムに関する基本方針を2025年4月17日の取締役会で改訂した。外部窓口を含む通報制度、内部監査、リスク・コンプライアンス委員会の運用も記載された。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「また、直近では2024年3月15日開催の取締役会において、同基本方針に改訂を加えることを決議いたしました。」

    内部統制システムに関する基本方針を2024年3月15日の取締役会で改訂した。外部窓口を含む通報制度や内部監査の運用も具体的に記載した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    企業倫理・法令遵守・内部統制に関するリスクについて、重要な変更がないとされた。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    企業倫理・法令遵守・内部統制に関するリスク開示について、重要な変更がないとされた。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社では、企業倫理及び遵法精神に基づく企業行動の徹底を図るため「昭和真空グループ企業倫理行動指針」及び「コンプライアンス規程」を制定し、役員及び従業員が日常の業務遂行において遵守すべき事項を定め、リスク・コンプライアンス委員会が社内教育等を通じて、その周知徹底を図っております。」

    企業倫理行動指針、コンプライアンス規程、リスク・コンプライアンス委員会による教育を通じた遵守体制を再確認した。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「また、コンプライアンス違反については、「通報制度規程」を定め、リスク・コンプライアンス委員会事務局が窓口となり公正かつ適正に職務が遂行できるようにしております。」

    企業倫理行動指針・コンプライアンス規程に加え、コンプライアンス委員会による教育、内部監査、通報制度の運用を具体的に記載した。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「そのため18項からなる「昭和真空グループ企業倫理行動指針」を定め、その遵守を通じて企業倫理の徹底を進め、今後の発展と役員、社員全体の成長をめざすことを基本理念としております。また、企業倫理及び遵法精神に基づく企業行動の徹底を図るため「昭和真空グループ企業倫理行動指針」及び「コンプライアンス規程」を制定し、役員及び従業員が日常の業務遂行において遵守すべき事項を定めております。」

    企業倫理行動指針とコンプライアンス規程を中核とする企業倫理・法令遵守方針を維持した。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「そのため18項からなる「昭和真空グループ企業倫理行動指針」を定め、その遵守を通じて企業倫理の徹底を進め、今後の発展と役員、社員全体の成長をめざすことを基本理念としております。また、企業倫理及び遵法精神に基づく企業行動の徹底を図るため「昭和真空グループ企業倫理行動指針」及び「コンプライアンス規程」を制定し、役員及び従業員が日常の業務遂行において遵守すべき事項を定めております。」

    企業倫理行動指針とコンプライアンス規程を中核とする企業倫理・法令遵守の方針を維持した。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「そのため18項からなる「昭和真空グループ企業倫理行動指針」を定め、その遵守を通じて企業倫理の徹底を進め、今後の発展と役員、社員全体の成長をめざすことを基本理念としております。また、企業倫理及び遵法精神に基づく企業行動の徹底を図るため「昭和真空企業倫理行動指針」及び「コンプライアンス規程」を制定し、役員及び従業員が日常の業務遂行において遵守すべき事項を定めております。」

    企業倫理行動指針、コンプライアンス規程、教育、内部監査、通報制度を通じた遵守体制を記載している。
一緒に動いた変遷

「真空技術を基盤とする新技術・新製品・新成膜レシピの開発」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1真空技術を基盤とする新技術・新製品・新成膜レシピの開発3回
  3. 2顧客との共同技術開発によるカスタムメイド真空装置の提供3回
  4. 3新しい事業の柱の育成2回
  5. 4既納入装置を基盤とする修理・改造・部品・更新支援2回
  6. 5デバイスメーカーの設備投資と最終消費市場への依存2回
  7. 6運転資金増加に伴う営業活動による資金支出と現金残高の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和真空の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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