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昭和真空(6384)・施策前進

要素技術・装置・プロセスを一体化した研究開発体制

FY2016に初出。32回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
開発本部による技術開発・新規事業機能の集約14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算説明資料

    「依頼実験体制の強化」

    研究開発・顧客対応の施策として、依頼実験体制の強化を重点実行項目に追加した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「また、周波数調整装置については高周波化に向けた計測技術を確立し、受託実験への体制を整備いたしました。これにより、顧客の開発支援ニーズに対応するための体制を整備いたしました。」

    研究開発体制について、高周波化向け計測技術の確立と受託実験体制の整備という具体的な段階到達が記載された。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    要素技術・装置・プロセスを一体化した既存の研究開発体制について、重要な変更がないとされた。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、真空技術をベースにメカトロニクス・薄膜形成技術等の先端技術により、特に情報通信分野に適合した新製品の開発に注力するとともに、真空技術を要するマーケット動向を踏まえた要素技術、プロセス及び装置の開発を強化しております。また、大学等研究開発機関や企業の研究部門などと連携し、新技術や製品量産化技術などを対象とした開発活動も行っております。」

    要素技術、プロセス、装置を一体で開発し、大学等研究開発機関や企業研究部門とも連携する研究開発体制を再確認した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    要素技術・装置・プロセスを一体化した既存の研究開発体制について、重要な変更がないとされた。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    要素技術・装置・プロセスを一体化した研究開発体制について、重要な変更がないとされた。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    要素技術・装置・プロセスを一体化した研究開発体制について、重要な変更がないとされた。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「2018年より、大学と共同研究開発に取り組んでまいりましたホール加速型イオンソースが完成し、2022年度から販売を開始いたしました。」

    研究開発体制の成果として、大学との共同研究によるイオンソースが完成し、販売段階に到達した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    要素技術・装置・プロセスを一体化した既存の研究開発体制について、重要な変更がないとされた。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    要素技術・装置・プロセスを一体化した既存の研究開発体制について、重要な変更がないとされた。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    要素技術・装置・プロセスを一体化した既存の研究開発体制について、重要な変更がないとされた。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「相模原工場に新たに建設し2020年3月に運用を開始した研究開発棟において、真空技術を要するマーケット動向を踏まえた要素技術、プロセス及び装置の開発を強化しております。また、お客様からの問い合わせに基づく依頼実験を多数、かつ迅速に行うため、研究開発用装置を新たに導入いたしました。これらの設備と蓄積してきた技術力を活かし、多くのお客様と共同開発に取り組み、着実に成果をあげております。」

    研究開発棟、研究開発用装置、要素技術・プロセス・装置の一体的な開発体制を活用し、顧客との共同開発を継続した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    要素技術・装置・プロセスを一体化した研究開発体制について、重要な変更がないとされた。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    要素技術・装置・プロセスを一体化した研究開発体制について、重要な変更がないとされた。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「これらの設備と蓄積してきた技術力を活かし、多くのお客様と共同開発に取り組み、着実に成果をあげております。」

    要素技術、プロセス、装置を一体的に扱う研究開発体制が、新研究開発棟・研究開発用装置を通じた顧客との共同開発と成果創出の段階に進んだ。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    要素技術・装置・プロセスを一体化した研究開発体制について、重要な変更はないとされた。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    要素技術・装置・プロセスを一体化した既存の研究開発体制について、重要な変更はないとされた。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    要素技術・装置・プロセスを一体化した既存の研究開発体制について、重要な変更はないとされた。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    要素技術・装置・プロセスを一体化した既存の研究開発体制について、重要な変更はないとされた。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    要素技術・装置・プロセスを一体化した既存の研究開発体制について、重要な変更はないとされた。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「2018年度からはインダストリー4.0による新サービスの提供のための取り組みにも着手しました。」

    既存の研究開発体制のもとで、2018年度からインダストリー4.0による新サービス提供の取り組みに着手した。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    要素技術・装置・プロセスを一体化した既存の研究開発体制について、重要な変更がないとされた。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    要素技術・装置・プロセスを一体化した既存の研究開発体制について、重要な変更がないとされた。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発は要素技術、装置開発、プロセス開発を技術開発部が担当しております。一部門で行うことで、要素開発・装置開発とプロセスを直結し、開発効率を上げ、市場要望に対応した開発を図っております。また、重点開発には、これら基盤技術ならびに装置開発について、市場要請に迅速に対応するため、技術部門を中心としたメンバーから構成される社内横断的プロジェクト制を導入して、速やかに研究開発を推進しております。」

    要素技術・装置・プロセスを技術開発部に集約し、社内横断プロジェクトで研究開発を進める体制を維持した。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    要素技術・装置・プロセスを一体化した既存の研究開発体制について、重要な変更がないとされた。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    要素技術・装置・プロセスを一体化した既存の研究開発体制について重要な変更がないとされた。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    要素技術・装置・プロセスを一体化した研究開発体制について、重要な変更はないとされた。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発は要素技術、装置開発、プロセス開発を技術開発部が担当しております。一部門で行うことで、要素開発・装置開発とプロセスを直結し、開発効率を上げ、市場要望に対応した開発を図っております。また、重点開発には、これら基盤技術ならびに装置開発について、市場要請に迅速に対応するため、技術部門を中心としたメンバーから構成される社内横断的プロジェクト制を導入して、速やかに研究開発を推進しております。」

    要素技術・装置・プロセスを技術開発部に集約し、社内横断プロジェクトで市場要請に対応する研究開発体制を維持した。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更がないとされ、既存の研究開発体制が維持された。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更がないとされ、既存の研究開発体制が維持された。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更がないとされ、既存の研究開発体制が維持された。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「一部門で行うことで、要素開発・装置開発とプロセスを直結し、開発効率を上げ、市場要望に対応した開発を図っております。また、重点開発には、これら基盤技術ならびに装置開発について、市場要請に迅速に対応するため、技術部門を中心としたメンバーから構成される社内横断的プロジェクト制を導入して、速やかに研究開発を推進しております。」

    技術開発部への集約と社内横断プロジェクト制により、要素技術、装置、プロセスの連携と開発速度の向上を図っている。
一緒に動いた変遷

「真空技術を基盤とする新技術・新製品・新成膜レシピの開発」は、この変遷が動いた32回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1真空技術を基盤とする新技術・新製品・新成膜レシピの開発4回
  3. 2運転資金増加に伴う営業活動による資金支出と現金残高の減少4回
  4. 3新しい事業の柱の育成3回
  5. 4顧客との共同技術開発によるカスタムメイド真空装置の提供3回
  6. 5既納入装置を基盤とする修理・改造・部品・更新支援2回
  7. 6多様な人材の育成と働きがいのある職場づくり2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和真空の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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