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川崎地質

4673情報通信・サービスその他超小型株Kawasaki Geological Engineering Co.,Ltd.
4,010円-18.4%
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株価のうごき
¥4,010最新+53.2%
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事業の概要

川崎地質は建設コンサルタントおよび地質調査を中心とする企業グループで、長年培ってきた技術を活かした維持管理業務や予防保全業務、地質リスクマネジメント技術を活かした提案力の確保、国土強靭化推進やインフラメンテナンス、再生可能エネルギー・海洋資源開発、防衛力増強等に係る地質調査業務に取り組んでいます。中間連結財務諸表期間中に株式会社名桜土質測量設計の株式を取得し、連結の範囲に含めています。

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PER
5.66何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.73純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
12.9%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
43億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
62.7%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
20.9%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
8.0%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
名桜土質測量設計(沖縄拠点)の連結寄与が通期で顕在化(統合効果・地域案件の積み上げ)
2026年度下期〜2027年2月期(次の通期開示)影響 中可能性 中
洋上風力向け(セントラル方式受注、浮体式、海域活断層、CCS等)海洋調査の受注・売上進捗
2026年度〜2027年度の四半期推移影響 大可能性 中
放射性廃棄物処分関連業務の案件化(売上/採算の実績化)
2026年度〜2027年度(具体案件の開示待ち)影響 大可能性 小
国土強靭化(第1次国土強靭化実施中期計画:2026〜2030、約20兆円)の需要顕在化
2026年度以降(計画期間の進捗に連動)影響 中可能性 大
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 37.8%
掲載の株主 37.8%その他 62.2%
株式会社日本カストディ銀行(信託E口)7.55%
三木 健嗣5.65%
みずほ銀行4.77%
三井住友銀行3.71%
日本生命保険相互会社3.62%
川崎地質従業員持株会2.83%
明治安田生命保険相互会社2.71%
友田 剛嗣2.63%
ほか掲載の2社4.36%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
株式会社日本カストディ銀行(信託E口)7.55
三木 健嗣5.65
みずほ銀行4.77
三井住友銀行3.71
日本生命保険相互会社3.62
川崎地質従業員持株会2.83
明治安田生命保険相互会社2.71
友田 剛嗣2.63
ほか掲載の2社4.36
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