川崎地質(4673)・事実再掲
東京証券取引所の市場区分見直しに伴うスタンダード市場への移行
FY2022-Q1に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
10記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所スタンダード市場への移行・上場継続56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場 単元株式数 100株」
東京証券取引所スタンダード市場への上場と単元株式数100株を再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「普通株式 1,057,980 1,057,980 東京証券取引所 スタンダード市場 単元株式数100株」
東京証券取引所スタンダード市場への上場、発行済株式数1,057,980株、単元株式数100株を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場 単元株式数 100株」
東京証券取引所スタンダード市場への上場と単元株式数100株を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 1,057,980 1,057,980 東京証券取引所 スタンダード市場 単元株式数100株」
東京証券取引所スタンダード市場への上場、発行済株式数1,057,980株、単元株式数100株を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 1,057,980 1,057,980 東京証券取引所 スタンダード市場 単元株式数100株」
東京証券取引所スタンダード市場への上場、発行済株式数1,057,980株、単元株式数100株を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所の市場区分見直し後の上場市場をスタンダード市場として再確認している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「第71期までは、比較指標としてJASDAQ INDEX スタンダードを使用しておりましたが、東京証券取引所の市場区分の見直しにより第68期から第72期までの比較指標を配当込みTOPIXに変更しております。」
スタンダード市場への移行後の上場市場に加え、株主総利回りの比較指標をJASDAQ INDEX スタンダードから配当込みTOPIXへ変更したことを記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所の市場区分見直し後の上場市場を東京証券取引所スタンダード市場として再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所スタンダード市場となっております。」
東京証券取引所の市場区分見直し後の上場市場を東京証券取引所スタンダード市場として再確認している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当社は東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所スタンダードとなっております。」
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、2022年4月4日以降の上場金融商品取引所名を東京証券取引所スタンダードと記載している。