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川崎地質(4673)・事実短期借入金が11億20百万円に減少し、純資産が58億95百万円に増加直近の決算(2026-10-14)では「その他」

短期借入金の削減と純資産の増加

FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

39記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – 2026-10-142016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14その他決算

    「主な増減内訳は、完成調査未収入金及び契約資産19億33百万円(前連結会計年度比45億85百万円減)、現金及び預金17億93百万円(前連結会計年度末比6億95百万円増)、機械装置及び運搬具(純額)4億8百万円(前連結会計年度比2億29百万円増)等であります。」

    第3四半期末の現金及び預金は増加し、短期借入金は前連結会計年度末の31億20百万円から5億20百万円へ減少、純資産は52億48百万円から57億49百万円へ増加している。
  2. FY2026-H1短期借入金が11億20百万円に減少し、純資産が58億95百万円に増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における負債合計は、35億3百万円(前連結会計年度末比32億5百万円減)となりました。主な増減内訳は、短期借入金11億20百万円(前連結会計年度末比20億円減)、調査未払金2億26百万円(前連結会計年度末比6億24百万円減)、未払費用1億64百万円(前連結会計年度末比6億9百万円減)等であります。当中間連結会計期間末における純資産合計は、58億95百万円(前連結会計年度末比6億47百万円増)となりました。」

    短期借入金は前期末の31億20百万円から11億20百万円へ減少し、純資産は52億48百万円から58億95百万円へ増加した。
  3. 2026-07-14その他決算

    「短期借入金11億20百万円(前連結会計年度末比20億円減)」

    短期借入金が前連結会計年度末の31億20百万円から11億20百万円へ減少し、純資産は52億48百万円から58億95百万円へ増加している。
  4. FY2025短期借入金が31億20百万円に増加し、純資産が52億48百万円に増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産の残高は119億56百万円、純資産の残高は52億48百万円、現金及び預金の残高は10億97百万円となりました。」

    短期借入金は前期末の22億20百万円から31億20百万円へ増加した一方、純資産は45億33百万円から52億48百万円へ増加した。
  5. FY2025-H1短期借入金が5億20百万円に減少し、純資産が47億61百万円に増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における負債合計は、34億10百万円(前連結会計年度末比18億22百万円減)となりました。主な増減内訳は、短期借入金5億20百万円(前連結会計年度末比17億円減)、未払費用1億41百万円(前連結会計年度末比2億41百万円減)、賞与引当金2億37百万円(前連結会計年度末比2億29百万円増)等であります。当中間連結会計期間末における純資産合計は、47億61百万円(前連結会計年度末比2億28百万円増)となりました。」

    短期借入金は前連結会計年度末の22億20百万円から5億20百万円へ減少し、純資産は45億33百万円から47億61百万円へ増加した。
  6. FY2024短期借入金が22億20百万円に減少し、純資産が45億33百万円に増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産の残高は97億66百万円、純資産の残高は45億33百万円、現金及び預金の残高は18億32百万円となりました。自己資本比率は46.4%となりました。」

    短期借入金は前期末の27億70百万円から22億20百万円へ減少し、純資産は42億14百万円から45億33百万円へ増加した。
  7. FY2024-Q2短期借入金が3億20百万円に減少し、純資産が44億39百万円に増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における負債合計は、28億77百万円(前連結会計年度比25億22百万円減)となりました。主な増減内訳は、完成調査未払金3億74百万円(前連結会計年度比4億2百万円減)、短期借入金3億20百万円(前連結会計年度比24億50百万円減)、賞与引当金2億11百万円(前連結会計年度比2億3百万円増)等であります。 当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、44億39百万円(前連結会計年度比2億24百万円増)となりました。」

    前連結会計年度末から短期借入金が27億70百万円から3億20百万円へ大幅に減少し、純資産は42億14百万円から44億39百万円へ増加した。
  8. FY2024-Q1短期借入金が31億20百万円に増加し、純資産が42億46百万円に更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、54億70百万円(前連結会計年度末比70百万円増)となりました。主な増減内訳は、短期借入金31億20百万円(前連結会計年度末比3億50百万円増)、調査未払金4億38百万円(前連結会計年度末比3億38百万円減)等であります。 当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、42億46百万円(前連結会計年度末比32百万円減)となりました。」

    短期借入金は前連結会計年度末の27億70百万円から31億20百万円へ増加し、純資産は42億14百万円から42億46百万円へ更新された。
  9. FY2023短期借入金が27億70百万円、純資産が42億14百万円に更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産の残高は96億14百万円、純資産の残高は42億14百万円、現金及び現金同等物の残高は17億45百万円となりました。自己資本比率は43.8%となりました。」

    連結初年度末の財務状態として、純資産42億14百万円、現金及び現金同等物17億45百万円、自己資本比率43.8%を記載している。連結貸借対照表上の短期借入金は27億70百万円で、FY2023-Q3の19億20百万円から増加した。
  10. FY2023-Q3短期借入金が19億20百万円、純資産が41億74百万円有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、44億27百万円となりました。主な内訳は、短期借入金19億20百万円、調査未払金6億45百万円、退職給付に係る負債6億6百万円、社債2億37百万円、未成調査受入金2億3百万円等であります。 (純資産) 当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、41億74百万円となりました。」

    第2四半期末の短期借入金20百万円、純資産42億円から、短期借入金19億20百万円、純資産41億74百万円という第3四半期末の財務状態に更新された。
  11. FY2023-Q2短期借入金が20百万円、純資産が42億円有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、19億46百万円の減少となりました。これは、短期借入金の減少18億円、社債の償還による支出50百万円、リース債務の返済による支出47百万円、長期借入金の返済による支出26百万円、配当金の支払額22百万円があったことによるものであります。 (純資産) 当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、42億円となりました。」

    短期借入金の減少18億円を実施し、当第2四半期末の短期借入金は20百万円、純資産合計は42億円となった。
  12. FY2023-Q1短期借入金が30億20百万円、純資産が40億1百万円有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、54億28百万円となりました。主な内訳は、短期借入金30億20百万円、調査未払金3億58百万円、退職給付に係る負債5億90百万円、社債2億87百万円等であります。」

    連結初年度第1四半期末の負債構成として、短期借入金30億20百万円、社債2億87百万円を記載している。純資産合計は40億1百万円であった。
  13. FY2022短期借入金が増加し、純資産が増加有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産の残高は86億13百万円(前事業年度末は82億81百万円)、純資産の残高は40億9百万円(前事業年度末は36億86百万円)、現金及び現金同等物の残高は、7億61百万円(前事業年度末は10億25百万円)となりました。」

    短期借入金は前事業年度末の14億50百万円から18億円へ増加した一方、純資産は36億86百万円から40億9百万円へ増加し、現金及び現金同等物は10億25百万円から7億61百万円へ減少した。
  14. FY2022-Q3短期借入金が減少し、純資産が増加有価証券報告書

    「負債合計は、前事業年度末に比べ6億8百万円減少し、39億86百万円となりました。その主な増減内訳は、短期借入金の減少2億50百万円、未払費用の減少2億43百万円、賞与引当金の増加1億16百万円等であります。 (純資産) 純資産合計は、前事業年度末に比べ3億97百万円増加し、40億83百万円となりました。その主な増減内訳は、利益剰余金の増加3億82百万円、自己株式の減少10百万円等であります。」

    前事業年度末から短期借入金は2億50百万円減少して12億円となり、純資産は3億97百万円増加して40億83百万円となった。
  15. FY2022-Q2短期借入金が全額減少し、純資産が増加有価証券報告書

    「負債合計は、前事業年度末に比べ14億77百万円減少し、31億17百万円となりました。その主な増減内訳は、短期借入金の減少14億50百万円、賞与引当金の増加2億88百万円等あります。純資産合計は、前事業年度末に比べ2億87百万円増加し、39億73百万円となりました。」

    短期借入金は前事業年度末の14億50百万円からゼロとなり、純資産は2億87百万円増加して39億73百万円となった。
  16. FY2022-Q1短期借入金が増加し、純資産も増加有価証券報告書

    「負債合計は、前事業年度末に比べ2億41百万円増加し、48億36百万円となりました。その主な増減内訳は、短期借入金の増加7億50百万円、調査未払金の減少1億25百万円、賞与引当金の増加1億16百万円、未成調査受入金の減少1億14百万円等であります。 純資産合計は、前事業年度末に比べ1億74百万円増加し、38億60百万円となりました。」

    短期借入金は前事業年度末の14億50百万円から7億50百万円増加し22億円となった一方、純資産は1億74百万円増加して38億60百万円となった。
  17. FY2021短期借入金が減少し、純資産が増加有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産の残高は82億81百万円(前事業年度末は80億15百万円)、純資産の残高は36億86百万円(前事業年度末は33億29百万円)、現金及び現金同等物の残高は10億25百万円(前事業年度末は10億78百万円)となりました。」

    短期借入金は21億円から14億50百万円へ減少し、純資産は33億29百万円から36億86百万円へ増加した。
  18. FY2021-Q3短期借入金の減少と純資産の増加が継続有価証券報告書

    「負債合計は、前事業年度末に比べ8億33百万円減少し、38億52百万円となりました。その主な増減内訳は、短期借入金の減少8億円、未払費用の減少2億10百万円、リース債務の増加83百万円等であります。 (純資産) 純資産合計は、前事業年度末に比べ3億97百万円増加し、37億27百万円となりました。その主な増減内訳は、利益剰余金の増加3億40百万円、その他有価証券評価差額金の増加52百万円等であります。」

    前事業年度末比で短期借入金が8億円減少し、純資産は3億97百万円増加した。
  19. FY2021-Q2短期借入金が全額減少し、純資産が増加有価証券報告書

    「負債合計は、前事業年度末に比べ17億60百万円減少し、29億24百万円となりました。その主な増減内訳は、短期借入金の減少21億円、賞与引当金の増加3億64百万円等であります。純資産合計は、前事業年度末に比べ4億39百万円増加し、37億69百万円となりました。」

    短期借入金は前事業年度末の21億円からゼロとなり、純資産は4億39百万円増加して37億69百万円となった。
  20. FY2021-Q1短期借入金が増加し、現金・純資産も増加有価証券報告書

    「資産合計は、前事業年度末に比べ7億41百万円増加し、87億57百万円となりました。その主な増減内訳は、現金及び預金の増加9億43百万円、完成調査未収入金の減少1億87百万円等であります。」

    現金及び預金は9億43百万円増加し、資産合計は7億41百万円増加した。短期借入金は9億円増加した一方、純資産は1億50百万円増加して34億80百万円となった。
  21. FY2020短期借入金が増加した一方、純資産と現金は増加有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産の残高は80億15百万円(前事業年度末は75億25百万円)、純資産の残高は33億29百万円(前事業年度末は32億63百万円)、現金及び現金同等物の残高は10億78百万円(前事業年度末は7億30百万円)となりました。」

    純資産は66百万円、現金及び現金同等物は3億47百万円増加した一方、短期借入金は20億円から21億円へ増加した。
  22. FY2020-Q3短期借入金減少と純資産増加有価証券報告書

    「負債合計は、前事業年度末に比べ6百万円減少し、42億55百万円となりました。その主な増減内訳は、短期借入金の減少3億円、未払費用の減少1億61百万円、未成調査受入金の増加4億55百万円等であります。」

    短期借入金は前事業年度末比3億円減少し、純資産は30百万円増加して32億93百万円となった。
  23. FY2020-Q2短期借入金減少と純資産増加有価証券報告書

    「負債合計は、前事業年度末に比べ17億67百万円減少し、24億94百万円となりました。その主な増減内訳は、短期借入金の減少17億円、調査未払金の減少2億98百万円等であります。」

    前四半期の短期借入金増加・純資産減少から動きが反転し、短期借入金は17億円減少した。純資産は91百万円増加し、33億54百万円となった。
  24. FY2020-Q1短期借入金が増加し、純資産が減少有価証券報告書

    「負債合計は、前事業年度末に比べ7億13百万円増加し、49億75百万円となりました。その主な増減内訳は、短期借入金の増加9億円、調査未払金の減少2億28百万円、未払費用の減少1億25百万円、未成調査受入金の増加1億42百万円等であります。純資産合計は、前事業年度末に比べ1億69百万円減少し、30億93百万円となりました。」

    前事業年度末から短期借入金が9億円増加し、負債合計が増加する一方、純資産は1億69百万円減少した。
  25. FY2019短期借入金と長期借入金が減少し、純資産・現金が増加有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産の残高は75億25百万円(前事業年度末は75億60百万円)、純資産の残高は32億63百万円(前事業年度末は31億44百万円)、現金及び現金同等物の残高は、7億30百万円(前事業年度末は5億14百万円)となりました。」

    純資産は1億19百万円、現金及び現金同等物は2億16百万円増加した。短期借入金は22億円から20億円、長期借入金は3億円から2億円へ減少した。
  26. FY2019-Q3短期借入金が減少した一方、純資産は減少有価証券報告書

    「負債合計は、前事業年度末に比べ7億16百万円減少し、36億99百万円となりました。その主な増減内訳は、短期借入金の減少6億円、調査未払金の減少2億6百万円、未成調査受入金の増加1億5百万円等であります。 (純資産) 純資産合計は、前事業年度末に比べ47百万円減少し、30億97百万円となりました。その主な増減内訳は、利益剰余金の減少34百万円、その他有価証券評価差額金の減少18百万円等であります。」

    短期借入金は前事業年度末比6億円減少したが、純資産は47百万円減少して30億97百万円となった。
  27. FY2019-Q2短期借入金の大幅削減と純資産の増加有価証券報告書

    「負債合計は、前事業年度末に比べ19億6百万円減少し、25億9百万円となりました。その主な増減内訳は、短期借入金の減少17億円、調査未払金の減少3億55百万円等であります。純資産合計は、前事業年度末に比べ1億19百万円増加し、32億64百万円となりました。」

    前四半期の短期借入金増加・純資産減少から動きが反転し、短期借入金は17億円減少、純資産は1億19百万円増加した。
  28. FY2019-Q1短期借入金の増加と純資産の減少が同時に進行有価証券報告書

    「負債合計は、前事業年度末に比べ5億62百万円増加し、49億78百万円となりました。その主な増減内訳は、短期借入金の増加7億円、調査未払金の減少2億2百万円、未払費用の減少1億62百万円、未成調査受入金の増加1億81百万円等であります。」

    短期借入金は前事業年度末比7億円増加し、純資産は1億95百万円減少して29億48百万円となった。
  29. FY2018短期借入金が増加した一方、純資産は増加有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産の残高は75億60百万円(前事業年度末は71億26百万円)、純資産の残高は31億44百万円(前事業年度末は30億36百万円)、現金及び現金同等物の残高は、5億14百万円(前事業年度末は5億98百万円)となりました。」

    総資産と純資産は増加した一方、現金及び現金同等物は減少した。短期借入金は財務活動により6億円増加し、期末残高は22億円となった。
  30. FY2018-Q3短期借入金が増加し、純資産が減少有価証券報告書

    「負債合計は、前事業年度末に比べ3億79百万円減少し、37億10百万円となりました。その主な増減内訳は、短期借入金の増加2億円、調査未払金の減少2億2百万円、未払費用の減少1億41百万円等であります。」

    負債合計は減少した一方、短期借入金は2億円増加した。純資産合計は前事業年度末比58百万円減少し、29億78百万円となった。
  31. FY2018-Q2短期借入金が大幅減少し、純資産が増加有価証券報告書

    「負債合計は、前事業年度末に比べ16億8百万円減少し、24億82百万円となりました。その主な増減内訳は、短期借入金の減少13億円、調査未払金の減少1億83百万円等であります。」

    短期借入金が13億円減少し、純資産は1億21百万円増加して31億57百万円となった。前四半期の短期借入金増加・純資産減少から動きが反転している。
  32. FY2018-Q1短期借入金増加、純資産減少有価証券報告書

    「負債合計は、前事業年度末に比べ4億32百万円増加し、45億23百万円となりました。その主な増減内訳は、短期借入金の増加7億円、調査未払金の減少1億6百万円、未払費用の減少1億40百万円、未成調査受入金の増加1億35百万円等であります。純資産合計は、前事業年度末に比べ74百万円減少し、29億61百万円となりました。」

    前事業年度末と比べ、短期借入金は7億円増加し、純資産は74百万円減少した。
  33. FY2017短期借入金は横ばいの一方、純資産と現金が増加有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産の残高は71億26百万円(前事業年度末は69億3百万円)、純資産の残高は30億36百万円(前事業年度末は29億10百万円)、現金及び現金同等物の残高は、5億98百万円(前事業年度末は4億73百万円)となりました。」

    純資産は30億36百万円、現金及び現金同等物は5億98百万円へ増加した。短期借入金は16億円で前事業年度末から横ばいとなり、財務状態の動きが変化した。
  34. FY2017-Q3短期借入金は減少した一方、純資産は再び減少有価証券報告書

    「負債合計は、前事業年度末に比べ3億51百万円減少し、36億40百万円となりました。その主な増減内訳は、短期借入金の減少1億円、調査未払金の減少3億15百万円、未成調査受入金の増加1億12百万円等であります。」

    短期借入金は1億円減少し、負債合計も減少した。一方、純資産合計は前事業年度末に比べ11百万円減少し、前四半期の増加から減少に転じた。
  35. FY2017-Q2短期借入金の削減と純資産の増加に転じた有価証券報告書

    「負債合計は、前事業年度末に比べ17億25百万円減少し、22億67百万円となりました。その主な増減内訳は、短期借入金の減少15億円、調査未払金の減少3億14百万円等であります。純資産合計は、前事業年度末に比べ83百万円増加し、29億94百万円となりました。」

    前四半期に短期借入金が増加し純資産が減少した状態から、今回は短期借入金が15億円減少し、純資産が83百万円増加した。
  36. FY2017-Q1短期借入金が増加に転じ、純資産が減少有価証券報告書

    「負債合計は、前事業年度末に比べ2億61百万円増加し、42億54百万円となりました。その主な増減内訳は、短期借入金の増加6億円、調査未払金の減少2億99百万円等であります。純資産合計は、前事業年度末に比べ77百万円減少し、28億32百万円となりました。」

    前年度末まで減少していた短期借入金が6億円増加し、純資産も77百万円減少するなど、財務状態の動きが変化した。
  37. FY2016再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、1億87百万円の減少(前事業年度は18百万円の増加)となりました。その主な内訳は、短期借入金の減少5億円、長期借入金の返済による支出60百万円、長期借入金の増加5億円、リース債務の返済による支出84百万円、配当金の支払額42百万円等によるものであります。当事業年度末における総資産の残高は69億3百万円(前事業年度末は71億92百万円)、純資産の残高は29億10百万円(前事業年度末は29億44百万円)、現金及び現金同等物の残高は、4億73百万円(前事業年度末は3億34百万円)となりました。」

    短期借入金の削減は継続し、現金及び現金同等物は増加した一方、純資産は前事業年度末から減少したという財務状態を記載している。
  38. FY2016-Q3純資産が減少に転じた一方、借入金削減は継続有価証券報告書

    「負債合計は、前事業年度末に比べ5億84百万円減少し、36億63百万円となりました。その主な増減内訳は、短期借入金の減少1億円、調査未払金の減少2億33百万円等であります。純資産合計は、前事業年度末に比べ2億80百万円減少し、26億63百万円となりました。」

    短期借入金の削減は継続したが、前回記録された純資産の増加から、今回は純資産の減少へ財務状態の内容が変化した。
  39. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「負債合計は、前事業年度末に比べ21億17百万円減少し、21億30百万円となりました。その主な増減内訳は、短期借入金の減少16億円、調査未払金の減少2億78百万円等であります。純資産合計は、前事業年度末に比べ24百万円増加し、29億68百万円となりました。」

    短期借入金の大幅な減少、負債合計の減少、純資産の増加を当四半期の財務状態として記録。
一緒に動いた変遷

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