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川崎地質(4673)・方針再掲

財務諸表の適正性確保に向けた会計基準把握体制

FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY20242021: 320212022: 420222023: 020232024: 020242025: 12025
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会計基準変更への情報収集・社内対応体制25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みを行っております。具体的には、会計基準等の内容を適切に把握できる体制を整備するため、公益財団法人財務会計基準機構へ加入し、最新の会計基準及び今後改定の予定されている諸案件について遺漏なく把握できるように努めております。」

    連結財務諸表の適正性確保に向け、財務会計基準機構への加入と会計基準の把握体制を継続している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みを行っております。具体的には、会計基準等の内容を適切に把握できる体制を整備するため、公益財団法人財務会計基準機構へ加入し、最新の会計基準及び今後改定の予定されている諸案件について遺漏なく把握できるように努めております。」

    公益財団法人財務会計基準機構への加入を通じて、最新・改定予定の会計基準を把握する体制を再確認している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みを行っております。具体的には、会計基準等の内容を適切に把握できる体制を整備するため、公益財団法人財務会計基準機構へ加入し、最新の会計基準及び今後改定の予定されている諸案件について遺漏なく把握できるように努めております。」

    公益財団法人財務会計基準機構への加入を通じて、最新・改定予定の会計基準を把握する体制を再確認している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、会計基準等の内容を適切に把握できる体制を整備するため、公益財団法人財務会計基準機構へ加入し、最新の会計基準及び今後改定の予定されている諸案件について遺漏なく把握できるように努めております。」

    公益財団法人財務会計基準機構への加入を通じて、最新・改定予定の会計基準を把握する体制を再確認している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みを行っております。具体的には、会計基準等の内容を適切に把握できる体制を整備するため、公益財団法人財務会計基準機構へ加入し、最新の会計基準及び今後改定の予定されている諸案件について遺漏なく把握できるように努めております。」

    財務諸表等の適正性確保に向け、公益財団法人財務会計基準機構への加入と、最新・改定予定の会計基準を把握する体制を再確認している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みを行っております。具体的には、会計基準等の内容を適切に把握できる体制を整備するため、公益財団法人財務会計基準機構へ加入し、最新の会計基準及び今後改定の予定されている諸案件について遺漏なく把握できるように努めております。」

    財務諸表等の適正性確保に向け、公益財団法人財務会計基準機構への加入と、最新・改定予定の会計基準を把握する体制を再確認している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みを行っております。具体的には、会計基準等の内容を適切に把握できる体制を整備するため、公益財団法人財務会計基準機構へ加入し、最新の会計基準及び今後改定の予定されている諸案件について遺漏なく把握できるように努めております。」

    財務諸表等の適正性確保に向け、公益財団法人財務会計基準機構への加入と、最新・改定予定の会計基準を把握する体制を再確認している。
  8. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みを行っております。具体的には、会計基準等の内容を適切に把握できる体制を整備するため、公益財団法人財務会計基準機構へ加入し、最新の会計基準及び今後改定の予定されている諸案件について遺漏なく把握できるように努めております。」

    財務諸表等の適正性確保に向け、公益財団法人財務会計基準機構への加入と、最新・改定予定の会計基準を把握する体制を初めて記載している。
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