川崎地質(4673)・目標前進
第6次中期経営計画による技術開発・DX・働き方改革・協業連携の推進
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第6次中期経営計画による技術・DX・協業を軸とした事業基盤強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「第6次中期経営計画の取り組み(第75期~第77期)」
第6次中期経営計画について、財務体質強化、M&A・協業提携、ダイバーシティ、DX、コンサル業務、洋上風力・浮体式風力・CCS、探査機器導入、大学・研究機関との技術開発、生成系AI、海外事業等の具体的施策を詳細化している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
第6次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、当中間連結会計期間に重要な変更がないとしている。 - FY2024初出有価証券報告書
「この先の3年間を対象とする第6次中期経営計画は、長期的な将来展望を見据え、技術開発やDX推進による業務対応の効率化・高度化と働き方改革推進、M&Aを含む協業・連携による販路拡大、社員自身の健康維持、株主ならびに女性やシニアを含むあらゆる世代社員の満足度向上などを今後の重要な対処すべき課題とします。」
第5次中期経営計画に続く、今後3年間を対象とする第6次中期経営計画の課題として、技術開発、DX、働き方改革、M&Aを含む協業・連携、社員の健康、株主・多世代社員の満足度向上を列挙している。