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川崎地質(4673)・目標再掲

第4次中期経営方針(2019~2021)によるコア事業維持向上・事業領域選択・信頼確保・次世代組織づくり

FY2018に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

15記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019 – FY2020再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2025-H12019: 120192020: 120202021: 420212022: 420222023: 220232024: 220242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、既存の計画の方向性を再確認している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、第4次中期経営方針に関連する方向性の継続を記載している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、第4次中期経営方針に関連する方向性の継続を記載している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、第4次中期経営方針に関連する方向性の継続を記載している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第4次中期経営方針に関連する経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    優先的に対処すべき事業上および財務上の課題について、重要な変更や新たな課題がないとしている。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    優先的に対処すべき事業上および財務上の課題について、重要な変更がないとしている。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    第4次中期経営方針に関連する優先課題について、本四半期に重要な変更がないと記載している。
  9. FY2021達成有価証券報告書

    「第4次中期経営計画(第69~71期)の業績および重点施策の取組み結果は下表のとおりで、第71期において目標を達成することができました。」

    第4次中期経営計画(2019~2021)の最終年度において、売上高78.0億円、営業利益2.70億円、当期純利益1.25億円の目標に対し、売上高87.5億円、営業利益5.01億円、当期純利益3.44億円となり、目標達成を記載している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    優先的に対処すべき事業上および財務上の課題について、重要な変更や新たな課題がないとしている。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    第4次中期経営方針に関連する優先課題について、本四半期に重要な変更がないと記載している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    第4次中期経営方針に関連する優先課題について、本四半期に重要な変更はないと記載している。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「また、一定の成果を得た「コアビジネスの拡大と新たな事業領域の選択」、「信頼の確保」、「次代のニーズに対応した働き方、人材教育と組織づくり」を基本方針とした「第3次中期経営方針(2016~2018)」の課題を踏まえ、将来の更なる発展に向け、第69期期初に「第4次中期経営方針(2019~2021)」を策定し、第71期はその最終年にあたります。引き続き「コア事業の維持向上」、「事業領域の選択」、「信頼の確保」、「次世代の組織づくり」を基本方針として、より強固な経営基盤の確立に向け、全社一丸となって取り組んでまいります。」

    第4次中期経営方針(2019~2021)について、第70期の中間年から第71期の最終年へ進み、4つの基本方針を継続している。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「第70期はその中間年にあたり、「コア事業の維持向上」、「事業領域の選択」、「信頼の確保」、「次世代の組織づくり」を基本方針に、より強固な経営基盤の確立に向け、引き続き全社で取り組みます。」

    第4次中期経営方針(2019~2021)について、第70期を計画の中間年と位置づけ、4つの基本方針に引き続き取り組む段階へ進んだことを記載している。
  15. FY2018初出有価証券報告書

    「将来の更なる発展に向け、新たな3ヶ年計画「第4次中期経営方針(2019~2021)」を策定しました。第69期はスタートの年にあたり、社会経済環境は改善が予想されますが、「コア事業の維持向上」、「事業領域の選択」、「信頼の確保」、「次世代の組織づくり」を基本方針に、より強固な経営基盤の確立に向け、引き続き全社で取り組みます。」

    第3次中期経営方針の成果と課題を踏まえ、2019~2021年を対象とする第4次中期経営方針を策定し、4つの基本方針を設定した。
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