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川崎地質(4673)・目標中間研究開発費を32百万円に更新

研究機関との共同研究による地盤関連ソリューションの提供

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
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前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間研究開発費を32百万円に更新有価証券報告書

    「この為当社グループは、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は32百万円であります。」

    研究機関との共同研究開発による地盤関連ソリューション提供の方針を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費を32百万円と開示している。
  2. FY2025通期研究開発費を47,366千円に更新有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、当連結会計年度の研究開発費の執行状況は47,366千円であります。」

    研究機関との共同研究開発を通じた地盤関連ソリューション提供を継続し、通期研究開発費を47,366千円と開示している。
  3. FY2025-H1中間研究開発費を22百万円に更新有価証券報告書

    「この為当社グループは、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は22百万円であります。」

    研究機関との共同研究開発による地盤関連ソリューション提供の方針を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費を22百万円と開示している。
  4. FY2024通期研究開発費を48,348千円に更新有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、当連結会計年度の研究開発費の執行状況は48,348千円であります。」

    研究機関との共同研究開発により地盤関連ソリューションを提供する方針を継続し、研究開発費は前期55,019千円から48,348千円となった。
  5. FY2024-Q2研究開発費を22百万円に更新有価証券報告書

    「この為当社グループは、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は22百万円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発と地盤関連ソリューション提供の方針を継続し、第2四半期連結累計期間の研究開発費を22百万円と記載している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は8,922千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発と地盤関連ソリューションの提供を継続し、第1四半期の研究開発費を8,922千円と記載している。
  7. FY2023通期研究開発費を55,019千円に更新有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、当連結会計年度の研究開発費の執行状況は55,019千円であります。」

    研究機関との共同研究開発による地盤関連ソリューション提供の方針を継続し、通期研究開発費を55,019千円と記載している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この為当社グループは、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は31,071千円であります。」

    研究機関との共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費を31,071千円と記載している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「この為当社グループは、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は21,258千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を継続し、第2四半期連結累計期間の研究開発費を21,258千円と記載している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「この為当社グループは、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は5,106千円であります。」

    研究機関との共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を継続し、第1四半期の研究開発費を5,106千円と記載している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、当事業年度の研究開発費の執行状況は40,383千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を継続し、当事業年度の研究開発費を40,383千円と記載している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は24,830千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発と地盤関連ソリューションの提供を継続し、研究開発費24,830千円を記載している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は15,689千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費を15,689千円と記載している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は4,521千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を継続し、研究開発費4,521千円を記載している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、当事業年度の研究開発費の執行状況は18,298千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を継続し、当事業年度の研究開発費を18,298千円と記載している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は7,894千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費を7,894千円と記載している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は2,974千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費を2,974千円と記載している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は511千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費を511千円と記載している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、当事業年度の研究開発費の執行状況は16,794千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発と地盤関連ソリューションの提供を継続し、当事業年度の研究開発費を16,794千円と記載している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は15,598千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を継続し、研究開発費15,598千円を記載している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は11,333千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費を11,333千円と記載している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は3,894千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費を3,894千円と記載している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、当事業年度の研究開発費の執行状況は25,609千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を継続し、当事業年度の研究開発費を25,609千円と記載している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は20,478千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費を20,478千円と記載している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は16,423千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を継続し、研究開発費16,423千円を記載している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は8,748千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を継続し、研究開発費8,748千円を記載している。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、当事業年度の研究開発費の執行状況は15,632千円であります。」

    研究機関との共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を継続し、当事業年度の研究開発費を15,632千円と記載している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は11,560千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費を11,560千円と記載している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は8,173千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を継続し、研究開発費8,173千円を記載している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は4,607千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を継続し、研究開発費4,607千円を記載している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、当事業年度の研究開発費の執行状況は41,372千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を引き続き掲げ、通期研究開発費を41,372千円と記載している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は36,991千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を引き続き掲げ、当第3四半期累計期間の研究開発費を36,991千円と記載している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は32,760千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発を通じた地盤関連ソリューションの提供を引き続き掲げ、研究開発費を32,760千円と記載している。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は6,961千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発と地盤関連ソリューションの提供を引き続き掲げ、当第1四半期の研究開発費を6,961千円と記載している。
  35. FY2016再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、当事業年度の研究開発費の執行状況は21,025千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発と地盤関連ソリューションの提供を引き続き掲げ、通期の研究開発費を21,025千円と記載している。
  36. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は13,172千円であります。」

    研究機関との連携による共同研究開発と地盤関連ソリューションの提供を引き続き掲げ、当四半期の研究開発費を13,172千円と記載している。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この為当社は、地盤に関連した広範囲な課題に対する最適なソリューションを提供することを目的として、国、独立行政法人、大学等の研究機関ならびに民間の研究機関との連携による共同研究開発を積極的に進めており、研究開発費の執行状況は5,833千円であります。」

    最適なソリューション提供を目的に、国・独立行政法人・大学・民間研究機関との連携を進め、当四半期の研究開発費を5,833千円と記載。
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