中間配当1株5円の株主還元
FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち33回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。
- FY2026-H1達成有価証券報告書
「2026年2月26日 定時株主総会 普通株式 106,665 120 2025年11月30日 2026年2月27日 利益剰余金」
前 filing で予定されていた期末配当1株当たり120円が実施され、当中間配当25円と合わせて年間配当145円となった。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「このような基本方針に基づき、当事業年度は中間配当金として1株当たり25円を実施いたしました。期末配当につきましては、2026年2月26日開催予定の定時株主総会において1株当たり120円で決議されますと、年間配当は1株当たり145円となる予定です。」
従来の中間・期末各25円、年間50円の水準から、期末配当予定を120円、年間配当予定を145円へ引き上げている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2025年7月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当について、総額22,223,825円、1株当たり25円を決議し、株式併合後の株主還元水準を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「このような基本方針に基づき、当事業年度は中間配当金として1株当たり25円、期末配当金として1株当たり25円といたしました。この結果、当事業年度は連結配当性向12.3%、連結純資産配当率は1.0%となりました。」
継続的に安定した配当を行う方針のもと、中間・期末各25円、年間50円の配当を実施した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2024年7月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)当第2四半期末配当による配当金の総額………22,224,825円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」
当期中間配当として総額22,224,825円、1株当たり25円を決議し、株式併合後の株主還元水準を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 22,225 25 2023年11月30日 2024年2月28日 利益剰余金」
2023年11月30日を基準日とする期末配当として、1株当たり25円を実施し、株式併合後の株主還元水準を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「(イ)第2四半期末配当による配当金の総額………22,226,250円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」
当期中間配当について、総額22,226,250円、1株当たり25円を決議・支払いしたことを記載し、株式併合後の株主還元水準を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「(イ)当第2四半期末配当による配当金の総額………22,226,250円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」
当期中間配当について、総額22,226,250円、1株当たり25円を決議し、株式併合後の株主還元水準を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 22,226 25 2022年11月30日 2023年2月28日 利益剰余金」
2022年11月30日を基準日とする期末配当として、1株当たり25円を実施し、株式併合後の株主還元水準を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「このような基本方針に基づき、当事業年度は中間配当金として1株当たり25円、期末配当金として1株当たり25円といたしました。この結果、当事業年度は配当性向13.1%、純資産配当率は1.1%となりました。」
継続的に安定した配当を行う方針のもと、中間配当25円と期末配当25円、年間配当50円を実施した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「(ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」
当期中間配当について、1株当たり25円を決議・支払いしたことを記載し、株式併合後の株主還元水準を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「(ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」
当期中間配当について、1株当たり25円を決議しており、株式併合後の株主還元水準を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2022年2月25日開催の定時株主総会 普通株式 22,226 25 2021年11月30日 2022年2月28日 利益剰余金」
2021年11月30日を基準日とする期末配当として、株式併合後の1株当たり25円を実施したことを記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「このような基本方針に基づき、当事業年度は中間配当金として1株当たり25円、期末配当金として1株当たり25円といたしました。この結果、当事業年度は配当性向12.5%、純資産配当率は1.2%となりました。」
継続的に安定した配当を行う方針のもと、中間配当25円と期末配当25円、年間配当50円を実施した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「(ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」
当期中間配当について、1株当たり25円を決議しており、株式併合後の株主還元水準を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「(ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」
当期中間配当について、1株当たり25円を決議しており、株式併合後の株主還元水準を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 22,227 25 2020年11月30日 2021年2月26日 利益剰余金」
2020年11月30日を基準日とする期末配当として、株式併合後の1株当たり25円を実施したことを記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「このような基本方針に基づき、当事業年度は中間配当金として1株当たり25円、期末配当金として1株当たり25円といたしました。この結果、当事業年度は配当性向36.9%、純資産配当率は1.3%となりました。」
継続的に安定した配当を行う方針のもと、中間配当25円と期末配当25円、年間配当50円を実施した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「(ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」
当期中間配当について、1株当たり25円を決議・支払いしたことを記載し、株式併合後の従来の株主還元水準を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「(ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」
当期中間配当について、1株当たり25円を決議しており、株式併合後の従来の株主還元水準を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2020年2月27日 定時株主総会 普通株式 22,228 25 2019年11月30日 2020年2月28日 利益剰余金」
2019年11月30日を基準日とする期末配当として、株式併合後の1株当たり25円を実施したことを記載し、年間配当50円の株主還元水準を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このような基本方針に基づき、当事業年度は中間配当金として1株当たり25円、期末配当金として1株当たり25円といたしました。この結果、当事業年度は配当性向30.5%、純資産配当率は1.3%となりました。」
継続的に安定した配当を行う方針のもと、中間配当25円と期末配当25円を実施した。株式併合後の年間配当は50円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「(ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」
株式併合後の当期中間配当として、1株当たり25円を決議・支払いしたことを記載し、従来の株主還元水準を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「(ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」
株式併合後の当期中間配当として、1株当たり25円を決議しており、従来の株主還元水準を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2019年2月27日開催の定時株主総会 普通株式 22,230 25 2018年11月30日 2019年2月28日 利益剰余金」
2018年11月30日を基準日とする期末配当として、株式併合後の1株当たり25円を実施したことを記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「このような基本方針に基づき、当事業年度は中間配当金として1株当たり5円、期末配当金として1株当たり25円といたしました。なお、平成30年6月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っており、中間配当は株式併合前の配当額、期末配当は株式併合後の配当額となります。この結果、当事業年度は配当性向33.1%、純資産配当率は1.4%となりました。」
安定配当の方針のもと、中間配当5円と期末配当25円を実施した。株式併合前後で表示単位が異なることも明記している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年7月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当について、1株当たり5円を決議・支払いしたことを記載し、従来の株主還元水準を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年7月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当について、1株当たり5円を決議しており、従来の株主還元水準を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年2月27日開催の定時株主総会 普通株式 22,234 5 平成29年11月30日 平成30年2月28日 利益剰余金」
平成29年11月30日を基準日とする期末配当として、1株当たり5円を実施したことを記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「このような基本方針に基づき、当期におきましては1株につき普通配当10円(うち中間配当5円)といたしました。この結果、当事業年度は配当性向38.6%、純資産配当率は1.4%となりました。」
継続的に安定した配当を行う方針のもと、年間配当10円・中間配当5円を実施したことを再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「(ロ)1株当たりの金額…………………………………5円00銭」
当期中間配当について、1株当たり5円を決議しており、従来の株主還元水準を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「(ロ)1株当たりの金額…………………………………5円00銭」
当期中間配当について、1株当たり5円を決議しており、従来の株主還元水準を再確認している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 21,449 5 平成28年11月30日 平成29年2月27日 利益剰余金」
平成28年11月30日を基準日とする前事業年度の期末配当として、1株当たり5円を実施したことを記載している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「このような基本方針に基づき、当期におきましては1株につき普通配当10円(うち中間配当5円)といたしました。この結果、当事業年度は配当性向66.19%、純資産配当率は1.5%となりました。」
継続的に安定した配当を行う方針のもと、年間配当10円・中間配当5円を実施したことを再確認している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年7月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当について、1株当たり5円00銭の決議および支払いを記載しており、従来の株主還元水準を再確認している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「平成28年7月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当について1株当たり5円00銭を決議。主要な経営指標では年間配当額を10円と記載。