川崎地質(4673)・方針連結当事業年度末の有利子負債と現金残高を更新
事業運営に必要な流動性と資金源の安定確保
FY2019に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
運転資金の期間別調達による流動性安定確保109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025連結当事業年度末の有利子負債と現金残高を更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末における借入金、社債およびリース債務を含む有利子負債の残高は36億11百万円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は10億66百万円となっております。」
流動性と資金源を安定確保する方針を継続し、有利子負債残高は36億11百万円、現金及び現金同等物は10億66百万円となった。 - FY2024連結初年度末の有利子負債と現金残高を更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末における借入金、社債およびリース債務を含む有利子負債の残高は28億97百万円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は18億11百万円となっております。」
流動性と資金源を安定確保する方針を継続し、有利子負債残高28億97百万円、現金及び現金同等物18億11百万円を開示している。 - FY2023連結初年度末の有利子負債と現金残高を開示有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末における借入金、社債およびリース債務を含む有利子負債の残高は34億円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は17億45百万円となっております。」
流動性と資金源を安定確保する方針を継続し、連結初年度末の有利子負債残高34億円、現金及び現金同等物17億45百万円を開示している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「短期運転資金は自己資金および金融機関からの短期借入および社債を基本としており、設備投資や長期運転資金の調達につきましては、金融機関からの長期借入を基本としております。」
流動性と資金源の安定確保を基本方針としつつ、短期運転資金の調達手段に社債が加わった。第71期には社債を4億92百万円発行し、期末社債残高は5億円となっている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。短期運転資金は自己資金および金融機関からの短期借入を基本としており、設備投資や長期運転資金の調達につきましては、金融機関からの長期借入を基本としております。」
必要な流動性と資金源を安定確保し、短期運転資金は自己資金・短期借入、設備投資等は長期借入を基本とする方針を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。短期運転資金は自己資金および金融機関からの短期借入を基本としており、設備投資や長期運転資金の調達につきましては、金融機関からの長期借入を基本としております。」
必要な流動性と資金源を安定確保する基本方針、短期運転資金を自己資金・短期借入、設備投資等を長期借入で調達する資金調達方針を初めて記録する。