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川崎地質(4673)・施策再掲

株式給付信託による従業員の意欲・株主との利害共有

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の新しい福利厚生サービスとして自社の株式を給付し、当社の株価や業績との連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めることを目的として、「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。イ.期末株式数は、当中間連結会計期間は50,700株であります。」

    J-ESOPの制度目的と運用を再確認している。信託保有株式は50,700株で、前期末から変化していない。
  2. FY2025J-ESOP信託保有株式が50,700株に減少有価証券報告書

    「なお、2025年11月30日現在において信託E口が所有する当社株式は、50,700株であります。」

    J-ESOPの制度目的・運用を継続して開示し、信託E口の保有株式は前期末の53,500株から50,700株となった。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の新しい福利厚生サービスとして自社の株式を給付し、当社の株価や業績との連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めることを目的として、「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。イ.期末株式数は、当中間連結会計期間は53,500株であります。」

    J-ESOPの制度目的と運用を再確認し、当中間連結会計期間末の信託保有株式は53,500株で、前期末から変化していない。
  4. FY2024J-ESOP信託保有株式が53,500株に減少有価証券報告書

    「なお、2024年11月30日現在において信託E口が所有する当社株式は、53,500株であります。」

    J-ESOPの目的・運用を継続して記載し、信託E口の保有株式が前期末の60,100株から53,500株となった。
  5. FY2024-Q2J-ESOP信託保有株式が56,900株に減少有価証券報告書

    「ア.信託における帳簿価額は、当第2四半期会計期間149,647千円であります。信託が保有する自社の株式は、株主資本において自己株式として計上しておりません。 イ.期末株式数は、当第2四半期会計期間は56,900株であります。期中平均株式数は、当第2四半期会計期間は58,729株であります。」

    従業員株式給付信託(J-ESOP)の制度運用を継続して開示し、信託保有株式は前四半期記載の60,100株から56,900株となった。帳簿価額は149,647千円である。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の新しい福利厚生サービスとして自社の株式を給付し、当社の株価や業績との連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めることを目的として、「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。 イ.期末株式数は、当第1四半期連結会計期間は60,100株であります。」

    J-ESOPの制度目的と運用を再確認している。信託保有株式は60,100株で、前四半期から変化していない。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の新しい福利厚生サービスとして自社の株式を給付し、当社の株価や業績との連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めることを目的として、「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。 イ.期末株式数は、当第3四半期会計期間は60,100株であります。」

    J-ESOPの制度目的と継続運用を再確認している。信託保有株式は60,100株で、前四半期から変化していない。
  8. FY2023-Q2J-ESOP信託保有株式が60,100株に減少有価証券報告書

    「イ.期末株式数は、当第2四半期連結会計期間は60,100株であります。」

    J-ESOPの制度運用を継続して開示し、信託保有株式がFY2022末の61,100株から60,100株となった。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の新しい福利厚生サービスとして自社の株式を給付し、当社の株価や業績との連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めることを目的として、「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。」

    J-ESOPの目的と制度運用を再確認している。信託保有株式は61,100株で、前事業年度から変化していない。
  10. FY2022J-ESOP信託保有株式が61,100株に減少有価証券報告書

    「なお、2022年11月30日現在において信託E口が所有する当社株式は、61,100株であります。」

    J-ESOPの目的・制度運用を継続して記載し、信託E口の保有株式が前事業年度の61,900株から61,100株となった。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の新しい福利厚生サービスとして自社の株式を給付し、当社の株価や業績との連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。」

    J-ESOPの目的、従業員への株式給付、株主との経済的効果の共有を再確認している。信託保有株式数は当第3四半期会計期間末も61,900株である。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の新しい福利厚生サービスとして自社の株式を給付し、当社の株価や業績との連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。」

    J-ESOPの目的と制度運用を再確認している。信託が保有する株式数は当第2四半期会計期間末も61,900株で、前事業年度末から変化がない。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「期末株式数は、前事業年度は61,900株、当第1四半期会計期間は61,900株であります。」

    J-ESOPの運用と株式給付の仕組みを継続して開示し、信託保有株式数は前事業年度末から61,900株で変わらないと記載している。
  14. FY2021J-ESOP信託E口保有株式が61,900株に減少有価証券報告書

    「なお、2021年11月30日現在において信託E口が所有する当社株式は、61,900株であります。」

    J-ESOPの目的・制度運用を継続して記載し、信託E口の保有株式が前事業年度の62,300株から61,900株となった。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年7月13日開催の取締役会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)および株式給付信託(BBT)制度」が保有する当社株式に対する配当金2,196千円が含まれております。」

    J-ESOPおよびBBTが保有する株式への配当金2,196千円を記載し、株式給付信託制度の継続運用を確認している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年7月13日開催の取締役会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)および株式給付信託(BBT)制度」が保有する当社株式に対する配当金2,196千円が含まれております。」

    J-ESOPおよびBBTが保有する株式への配当金2,196千円を記載し、株式給付信託制度の継続運用を確認している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年2月25日開催の定時株主総会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)および株式給付信託(BBT)制度」が保有する当社株式に対する配当金2,249千円が含まれております。」

    J-ESOPおよびBBTが保有する株式への配当金2,249千円を記載し、株式給付信託制度の継続運用を確認している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の新しい福利厚生サービスとして自社の株式を給付し、当社の株価や業績との連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下、「本制度」といいます。)を導入しております。なお、2020年11月30日現在において信託E口が所有する当社株式は、62,300株であります。」

    J-ESOPの目的と運用を再確認し、2020年11月30日時点の信託E口保有株式を62,300株と記載している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年7月10日開催の取締役会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)および株式給付信託(BBT)制度」が保有する当社株式に対する配当金2,249千円が含まれております。」

    J-ESOPおよびBBTが保有する株式への配当金2,249千円を記載し、株式給付信託制度の継続運用を確認している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年7月10日開催の取締役会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)および株式給付信託(BBT)制度」が保有する当社株式に対する配当金2,249千円が含まれております。」

    J-ESOPおよびBBTが保有する株式への配当金2,249千円を記載し、株式給付信託制度の継続運用を確認している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年2月27日開催の定時株主総会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)および株式給付信託(BBT)制度」が保有する当社株式に対する配当金2,316千円が含まれております。」

    J-ESOPおよびBBTが保有する株式への配当金2,316千円を記載し、株式給付信託制度の継続運用を確認している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の新しい福利厚生サービスとして自社の株式を給付し、当社の株価や業績との連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下、「本制度」といいます。)を導入しております。」

    J-ESOPの目的、従業員への株式給付、株主との経済的効果の共有を再確認している。2019年11月30日現在の信託E口保有株式は65,000株である。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年7月11日開催の取締役会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)および株式給付信託(BBT)制度」が保有する当社株式に対する配当金2,316千円が含まれております。」

    J-ESOPおよびBBTが保有する株式への配当金2,316千円を記載し、株式給付信託制度の継続運用を確認している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年7月11日開催の取締役会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)および株式給付信託(BBT)制度」が保有する当社株式に対する配当金2,316千円が含まれております。」

    J-ESOPおよびBBTが保有する株式への配当を記載し、株式給付信託制度の継続運用を確認している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年2月27日開催の定時株主総会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)および株式給付信託(BBT)制度」が保有する当社株式に対する配当金2,370千円が含まれております。」

    J-ESOPおよびBBTの保有株式への配当金2,370千円を記載し、株式給付信託制度の継続運用を確認している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の新しい福利厚生サービスとして自社の株式を給付し、当社の株価や業績との連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下、「本制度」といいます。)を導入しております。」

    J-ESOPの目的、従業員への株式給付、株主との経済的効果の共有を再確認している。平成30年11月30日現在の信託E口保有株式は65,000株である。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年7月11日開催の取締役会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)および株式給付信託(BBT)制度」が保有する当社株式に対する配当金2,370千円が含まれております。」

    J-ESOPおよびBBTの保有株式への配当金2,370千円を記載し、株式給付信託制度の継続運用を確認している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年2月27日開催の定時株主総会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)および株式給付信託(BBT)制度」が保有する当社株式に対する配当金2,570千円が含まれております。」

    J-ESOPおよびBBTの保有株式への配当金2,570千円を記載し、株式給付信託制度の継続運用を確認している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年2月27日開催の定時株主総会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)および株式給付信託(BBT)制度」が保有する当社株式に対する配当金2,570千円が含まれております。」

    J-ESOPを含む株式給付信託制度の保有株式への配当金2,570千円を記載し、制度の継続運用を確認している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の新しい福利厚生サービスとして自社の株式を給付し、当社の株価や業績との連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下、「本制度」といいます。)を導入しております。」

    J-ESOPの目的と制度運用を再確認している。平成29年11月30日現在の信託E口保有株式は、給付により前事業年度末から10,000株減少し354,000株となった。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年7月12日開催の取締役会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(JESOP)および株式給付信託(BBT)制度」が保有する当社株式に対する配当金2,605千円が含まれております。」

    J-ESOP制度を含む株式給付信託の保有株式への配当金2,605千円を記載し、制度の継続運用を確認できる。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年2月24日開催の定時株主総会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(JESOP)制度」が保有する当社株式に対する配当金1,820千円が含まれております。」

    J-ESOP制度が保有する当社株式への配当金1,820千円を記載し、制度の継続運用を確認できる。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年2月24日開催の定時株主総会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(JESOP)制度」が保有する当社株式に対する配当金1,820千円が含まれております。」

    J-ESOP制度が保有する株式への配当金1,820千円を記載し、制度の継続運用を確認できる。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の新しい福利厚生サービスとして自社の株式を給付し、当社の株価や業績との連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。なお、平成28年11月30日現在において信託E口が所有する当社株式は、株式給付信託(J-ESOP)の給付により前事業年度末から9,000株減少して364,000株であります。」

    J-ESOPの目的・仕組みは従来どおりであり、信託E口の保有株式について9,000株減少後の364,000株という通期末の状況を記載している。
  35. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の新しい福利厚生サービスとして自社の株式を給付し、当社の株価や業績との連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。」

    J-ESOPにより従業員と株価・業績との連動性を高め、株主との経済的効果を共有する目的を追加情報で再掲している。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、従業員の新しい福利厚生サービスとして自社の株式を給付し、当社の株価や業績との連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。」

    従業員への株式給付を通じ、株価・業績との連動、株主との経済的効果の共有、優秀な人材の確保を目指す制度として記録。
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