川崎地質(4673)・施策再掲
地下水を利用した熱供給事業の開始準備
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地下水利用熱供給事業の立ち上げ1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「また、OHYA UNDERGROUND ENERGY ㈱は、大谷石採石場跡地の地下水を利用し、環境保全を図りつつ熱供給を行う関連会社であります。当社は地下空間貯留水管理業務を受託しております。」
地下水を利用した熱供給事業と、当社による地下空間貯留水管理業務の受託を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、OHYA UNDERGROUND ENERGY ㈱は、大谷石採石場跡地の地下水を利用し、環境保全を図りつつ熱供給を行う関連会社であります。当社は地下空間貯留水管理業務を受託しております。」
地下水を利用した熱供給事業と、当社による地下空間貯留水管理業務の受託を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、OHYA UNDERGROUND ENERGY ㈱は、大谷石採石場跡地の地下水を利用し、環境保全を図りつつ熱供給を行う関連会社であります。当社は地下空間貯留水管理業務を受託しております。」
地下水を利用した熱供給事業と、当社による地下空間貯留水管理業務の受託を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、OHYA UNDERGROUND ENERGY ㈱は、大谷石採石場跡地の地下水を利用し、環境保全を図りつつ熱供給を行う関連会社であります。当社は地下空間貯留水管理業務を受託しております。」
地下水を利用した熱供給事業と、当社による地下空間貯留水管理業務の受託を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、OHYA UNDERGROUND ENERGY ㈱は、大谷石採石場跡地の地下水を利用し、環境保全を図りつつ熱供給を行う関連会社であります。平成29年10月に設立し、今後事業を開始する予定であります。当社は地下空間貯留水管理業務を受託することとなっております。」
平成29年10月設立の関連会社を通じた地下水利用熱供給事業と、当社による地下空間貯留水管理業務の受託を初めて記録する。