Komori
川崎地質(4673)・目標再掲

第5次中期経営計画(第72~74期)による技術高度化・事業領域拡大・サステナビリティ経営

FY2021に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q22022: 120222023: 420232024: 320242025: 22025
同じテーマの他社
技術力の研鑽を基盤とする事業領域拡大と経営基盤強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。
  2. FY2024達成有価証券報告書

    「そして第5次中期経営計画の目標である売上86億円、営業利益3.85億円、営業利益率4.50%を上回りました。」

    第5次中期経営計画の最終年度において、売上高95.5億円、営業利益4.31億円、営業利益率4.51%の実績となり、計画目標を上回った。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。
  5. FY2023悪化有価証券報告書

    「第5次中期経営計画中間年度の第73期の業績は下表のとおりで、第72期に対し減収・減益となりました。これは官庁の発注環境が第72期第4四半期頃から悪化したことに加え、大型海上調査業務の現場トラブルに伴い原価が高止まりしたことによるものです。」

    第5次中期経営計画の中間年度で、売上高は計画86.1億円に対し実績92.9億円、営業利益は計画2.62億円に対し実績1.15億円となった。売上高達成率は107.9%だったが、営業利益達成率は44.2%で、減収・減益および原価高止まりを記載している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「第5次中期経営計画初年度の第72期の業績は下表のとおりで、第71期に対し増収・増益となりました。これは前期に引き続き国土強靭化や再生可能エネルギー関連の業務受注に支えられたためで、地方自治体の発注状況や業界内での競争激化等の当社に係る受注環境は大きく変化していません。」

    第5次中期経営計画(第72~74期)の初年度実績として、売上高93.8億円、営業利益5.15億円、当期純利益3.30億円を計上し、第71期から増収・増益となった。国土強靭化・再生可能エネルギー関連受注が寄与したと記載している。
  10. FY2021初出有価証券報告書

    「第5次中期経営計画(第72~74期)では、将来に亘って安定した利益を確保できるよう、既存技術力の高度化、事業領域の拡大、サスティナビリティ経営を推進し、必要な業務対応面や組織体制の改善に取組みます。」

    第72~74期を対象とする第5次中期経営計画を開始し、74期の目標値として完成高86.0億円、営業利益3.85億円(売上高比4.5%)を掲げている。
一緒に動いた変遷

「営業債権の信用リスク・投資有価証券の市場価格変動リスク・借入金の金利変動リスク」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1営業債権の信用リスク・投資有価証券の市場価格変動リスク・借入金の金利変動リスク3回
  3. 2復興・国土強靭化関連業務の受注強化2回
  4. 3アースドクターとしての多面的な人材確保・教育とオンリーワン企業の志向2回
  5. 4恒常的収益性を重視した強固な経営基盤と安定成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
川崎地質の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第5次中期経営計画(第72~74期)による技術高度化・事業領域拡大・サステナビリティ経営|川崎地質(4673)の変遷 | Komori