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アサヒペン

4623素材・化学超小型株ASAHIPEN CORPORATION
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株価のうごき
¥1,865最新+0.6%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

本邦の塗料・DIY用品・ペット用品の製造・販売を中核事業とし、2026年3月31日現在は塗料事業・DIY用品事業・ペット用品事業・時計用品事業・その他の5セグメントで構成する。主要拠点は国内に集中し、海外拠点は限定的。中期経営計画SPEC2を推進。2026年1月時点で保土ヶ谷電子販売株式会社および時計用品事業を連結子会社化。

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PER
27何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.56純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
2.1%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
85億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
57.5%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
6.9%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
11.5%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
時計用品事業(保土ヶ谷電子販売グループ連結子会社化)の統合進捗と収益寄与の顕在化
2026年度の四半期〜通期決算影響 中可能性 中
ペット用品事業の新倉庫用地取得に伴う物流能力増強→出荷効率改善の定着
2026年度以降(稼働開始タイミング次第)影響 中可能性 小
生産の内製化によるコストダウン/生産性改善が損益に反映される局面
2026年度以降(投資効果の刈り取りはタイムラグあり)影響 中可能性 中
SPEC2(最終年度売上高200億円・2026年度売上高215億円/経常利益10.5億円)に対する進捗確認(実績対計画)
2026年度通期決算影響 大可能性 中
原材料(顔料・石油化学製品・容器包装類)価格高騰局面での販売価格転嫁・粗利耐性の検証
四半期ごと(原材料市況と価格改定のタイミングに依存)影響 大可能性 大
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 35.8%
掲載の株主 35.8%その他 64.2%
一般財団法人アサヒペンひかり財団12.46%
アサヒペン共伸会5.33%
アサヒペン共栄会3.84%
株式会社三井住友銀行3.17%
株式会社三菱UFJ銀行2.92%
澤田 耕吾1.79%
株式会社伊予銀行1.67%
田中 猛1.61%
ほか掲載の2社3.04%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
一般財団法人アサヒペンひかり財団12.46
アサヒペン共伸会5.33
アサヒペン共栄会3.84
株式会社三井住友銀行3.17
株式会社三菱UFJ銀行2.92
澤田 耕吾1.79
株式会社伊予銀行1.67
田中 猛1.61
ほか掲載の2社3.04
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