アサヒペン(4623)・施策達成
固定資産の譲渡による経営資源の有効活用
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産売却による資産効率・財務体質改善145社が書いているテーマ・逆風0社・追い風146社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。42社中4社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている145社のうち14社を表示しています。上の文は145社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2達成有価証券報告書
「特別損益において、当社の遊休資産売却による固定資産売却益1億1千3百万円を計上したこと」「投資活動の結果、得られた資金は4千5百万円となりました。これは主に、有形固定資産の売却による収入2億3百万円等に対して、有形固定資産の取得による支出1億4千5百万円等によるものです。」
経営資源の有効活用を目的として前 filing で契約していた固定資産の譲渡が実行され、固定資産売却益1億1,323万4千円と有形固定資産売却収入2億326万1千円を計上した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当社は2021年7月30日付で下記のとおり、固定資産の売買契約を締結いたしました。1.譲渡の理由 経営資源の有効活用を図るため、当社が所有する下記の資産を譲渡することといたしました。2.譲渡資産の内容 所在地 茨城県猿島郡境町大字下小橋字蝉野867-12 資産の内容 土地 5446.79㎡ 建物 1428.25㎡(事務所 倉庫) 630.00㎡(倉庫) 譲渡益 約110,000千円 4.物件引渡日 物件引渡予定日 2021年8月頃」
経営資源の有効活用を目的として、茨城県の土地・建物を譲渡する契約を締結した。譲渡益は約1億1千万円、引渡予定日は2021年8月頃としている。