アサヒペン(4623)・方針前進
安全の確保と自然環境の保全
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境保全と環境配慮製品の推進67社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。35社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「安全・環境を意識した製品の開発のみならず、社内においても、LED照明化や太陽光パネル設置などの資源の節約やリサイクルに取組んでおります。」
環境配慮製品の開発に加え、LED照明化、太陽光パネル設置、資源節約、リサイクルを具体的な社内取組みとして記載した。 - FY2023環境取組の具体化有価証券報告書
「環境保全は当社においても重要な要素であり、環境を意識した製品の開発のみならず、社内においても資源の節約やリサイクルに取組んでおります。」
安全の確保と自然環境の保全という従来方針に加え、環境配慮製品、社内の資源節約、リサイクルを取組みとして明記した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「社会に対して・・・・安全の確保と自然環境の保全先見性を持ち、責任ある態度で臨む。」
安全の確保と自然環境の保全を社会に対する方針として継続して掲げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社会に対して・・・・安全の確保と自然環境の保全先見性を持ち、責任ある態度で臨む。」
安全の確保と自然環境の保全を社会に対する方針として継続して掲げている。 - FY2019初出有価証券報告書
「社会に対して・・・・安全の確保と自然環境の保全先見性を持ち、責任ある態度で臨む。」
社会に対する経営方針として、安全の確保と自然環境の保全を明示している。