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アサヒペン(4623)・事実後退

主要顧客コーナン商事への売上集中

FY2019に初出。6回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2025。直近の記載はFY2025。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY20232019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
特定販売先への売上依存90社が書いているテーマ・逆風90社・追い風0社

アサヒペンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より2年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。67社中22社が悪化側に。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている90社のうち14社を表示しています。上の文は90社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025後退有価証券報告書

    「外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。」

    前年度まで記載されていた主要顧客について、当年度は特定顧客の売上高が連結売上高の10%未満となったため、顧客別情報の記載が省略された。
  2. FY2023主要顧客への売上集中度上昇有価証券報告書

    「コーナン商事株式会社4,502,293 26.3」「DCM株式会社3,504,325 20.5」

    コーナン商事の売上割合は前年度の16.0%から26.3%へ、DCMの売上割合は12.7%から20.5%へ上昇した。主要顧客への売上集中度が高まっている。
  3. FY2022主要顧客への売上集中度上昇と顧客構成拡大有価証券報告書

    「コーナン商事株式会社 2,268,626 16.0 DCM株式会社 1,797,781 12.7」

    コーナン商事への売上割合は前年度の14.5%から16.0%へ上昇した。また、DCM株式会社が売上割合12.7%の主要販売先として新たに記載された。
  4. FY2021主要顧客への売上集中度上昇有価証券報告書

    「コーナン商事株式会社 1,822,748 13.3 2,299,716 14.5」

    コーナン商事への販売実績は22億9,971万6千円、総販売実績に占める割合は14.5%となり、前連結会計年度の13.3%から上昇した。
  5. FY2020主要顧客への売上集中度上昇有価証券報告書

    「コーナン商事株式会社 1,822,748 13.3」

    コーナン商事への販売実績は18億2,274万8千円、総販売実績に占める割合は13.3%となり、前連結会計年度の12.5%から上昇した。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「コーナン商事株式会社 1,684,509 12.5」

    コーナン商事への販売実績は16億8,450万9千円で、総販売実績の12.5%を占めている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アサヒペンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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