アサヒペン(4623)・方針政策保有株式売却継続
取引関係の強化・維持を目的とする政策保有株式
FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1246社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1250件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026政策保有株式売却継続有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄」「非上場株式以外の株式 5 261,902」「投資有価証券売却益174,062千円」
政策保有株式を含む上場株式5銘柄を売却し、投資有価証券売却益1億7,406万2千円を計上した。 - FY2026-H1政策保有株式の売却継続有価証券報告書
「特別利益において遊休地の売却による固定資産売却益1億1百万円及び政策保有株式を一部売却したことによる投資有価証券売却益1億6千6百万円を計上したことなどから」
政策保有株式を一部売却し、投資有価証券売却益1億6,613万7千円を計上した。 - FY2025-H1政策保有株式の一部売却有価証券報告書
「特別損益にて、政策保有株式を一部売却したことによる投資有価証券売却益1億9千2百万円を計上した」
政策保有株式の一部売却を実施し、投資有価証券売却益1億9,200万5千円を計上した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、配当、キャピタルゲインの獲得以外に取引の関係強化、維持発展、円滑化を図る目的で保有しており、これが当社の中長期的な企業価値向上に資するかどうかの観点から、社長、保有先担当取締役及び管理部門取締役の三者で検証を行い、保有を通じて得られる当社の利益や投資額等を総合的に勘案したうえで取締役会に諮り、保有の是非を決定しております。」
取引関係の強化・維持を目的とする政策保有株式について、三者による検証と取締役会での判断という方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、配当、キャピタルゲインの獲得以外に取引の関係強化、維持発展、円滑化を図る目的で保有しており、これが当社の中長期的な企業価値向上に資するかどうかの観点から、社長、保有先担当取締役及び管理部門取締役の三者で検証を行い、保有を通じて得られる当社の利益や投資額等を総合的に勘案したうえで取締役会に諮り、保有の是非を決定しております。」
取引関係の強化・維持を目的とする政策保有株式について、三者による検証と取締役会での保有判断という方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、配当、キャピタルゲインの獲得以外に取引の関係強化、維持発展、円滑化を図る目的で保有しており、これが当社の中長期的な企業価値向上に資するかどうかの観点から、社長、保有先担当取締役及び管理部門取締役の三者で検証を行い、保有を通じて得られる当社の利益や投資額等を総合的に勘案したうえで取締役会に諮り、保有の是非を決定しております。」
政策保有株式について、取引関係の強化・維持・円滑化を目的とし、中長期的企業価値への寄与を三者で検証したうえで取締役会が保有の是非を決定する方針を明示している。