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アサヒペン(4623)・施策再掲

株式併合・単元株式数変更による投資単位の適正化

FY2019-Q2に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

10記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY20232018: 12019: 320192020: 320202021: 120212022: 120222023: 12023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「普通株式4,623,000 東京証券取引所 スタンダード市場 単元株式数100株」

    株式併合・単元株式数変更後の発行済株式数4,623,000株、単元株式数100株の状態を継続して記載している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 4,623,000 4,623,000 東京証券取引所 スタンダード市場 単元株式数 100株」

    株式併合・単元株式数変更後の発行済株式数4,623,000株、単元株式数100株を継続して記載している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 4,623,000 4,623,000 東京証券取引所 市場第二部 単元株式数 100株」

    株式併合・単元株式数変更後の発行済株式数4,623,000株、単元株式数100株を引き続き記載している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 4,623,000 4,623,000 東京証券取引所 市場第二部 単元株式数 100株」

    株式併合・単元株式数変更後の発行済株式数4,623,000株、単元株式数100株を引き続き記載している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「普通株式4,623,000 4,623,000 東京証券取引所 市場第二部 単元株式数100株」

    株式併合・単元株式数変更後の発行済株式数4,623,000株、単元株式数100株を継続して記載している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。」

    株式併合後の株式数4,623,000株、単元株式数100株を引き続き記載しており、投資単位の適正化施策の実施後の状態を確認している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 4,623,000 4,623,000 東京証券取引所 市場第二部 単元株式数 100株」

    株式併合・単元株式数変更後の発行済株式数4,623,000株、単元株式数100株を引き続き記載している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「2018年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。これにより、発行済株式総数は41,607,000株減少し、4,623,000株となっております。」「単元株式数を1,000株から100株に変更しております。」

    株式併合と単元株式数変更の実施後の発行済株式数4,623,000株、単元株式数100株を記載している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。これにより、発行済株式総数は41,607,000株減少し、4,623,000株となっております。」「平成30年6月28日開催の第72期定時株主総会において、株式併合に関する議案が承認可決されております。これにより、株式併合の効力発生日(平成30年10月1日)をもって、単元株式数が1,000株から100株に変更となっております。」

    株式併合と単元株式数変更の効力発生後の発行済株式数4,623,000株、単元株式数100株を記載しており、前四半期に記載した施策の実施後の状態を確認している。
  10. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、東京証券取引所に上場する企業として、この趣旨を尊重し、当社普通株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更するとともに、全国証券取引所が望ましいとしている投資単位の水準(5万円以上50万円未満)や中長期的な株価変動等も勘案し、株式併合(10株を1株に併合)を実施するものであります。」

    平成30年10月1日付で10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更した。全国証券取引所の売買単位統一方針を尊重し、投資単位の水準等を勘案した施策であり、当四半期報告書では効力発生済みと記載している。
一緒に動いた変遷

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