アサヒペン(4623)・施策削除
新型コロナウイルス感染拡大防止策
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書本 filing では、マスク着用、手指消毒、三密回避等の新型コロナウイルス感染拡大防止策に関する記載が確認できない。
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、新型コロナウイルスの感染拡大防止について、経営会議にて検討し、サーマルカメラやパーテーションの設置、マスク着用・手指消毒など感染予防の励行、TV会議による人流の抑制等いわゆる「3密」を避けるための取り組み等を実施しております。」
サーマルカメラ、パーテーション、マスク・手指消毒、TV会議による人流抑制等の感染拡大防止策を継続して実施している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループでは、新型コロナウイルスの感染拡大防止について、経営会議にて検討し、サーマルカメラやパーテーションの設置、マスク着用・手指消毒など感染予防の励行、TV会議による人流の抑制等いわゆる「3密」を避けるための取り組み等を実施しております。」
従来のマスク着用・手指消毒等に加え、サーマルカメラ、パーテーション、TV会議による人流抑制を感染拡大防止策として実施している。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、当社グループでは、新型コロナウイルスの感染拡大防止について、経営会議にて議論し、マスク着用・手指消毒などの感染予防やいわゆる「3つの密」を避けるための取り組み等を実施しております。」
経営会議での議論、マスク着用、手指消毒、三つの密の回避を感染拡大防止策として実施している。