アサヒペン(4623)・事実再掲
東京証券取引所スタンダード市場への移行
FY2022に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第二部からスタンダード市場への移行76社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場 単元株式数 100株」
東京証券取引所スタンダード市場、単元株式数100株の状態を継続して記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式4,623,000 4,623,000 東京証券取引所 スタンダード市場 単元株式数100株」
東京証券取引所スタンダード市場、発行済株式数4,623,000株、単元株式数100株の状態を継続して記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「普通株式 4,623,000 4,623,000 東京証券取引所 スタンダード市場 単元株式数 100株」
東京証券取引所スタンダード市場、発行済株式数4,623,000株、単元株式数100株の状態を継続して記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場 単元株式数 100株」
東京証券取引所スタンダード市場、単元株式数100株の状態を継続して記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場 単元株式数 100株」
東京証券取引所スタンダード市場への移行後の市場区分を提出会社の状況として継続して記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第二部(事業年度末現在) スタンダード市場(提出日現在)」
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、事業年度末の市場第二部から提出日現在のスタンダード市場へ移行した。