アサヒペン(4623)・事実前進
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化
FY2024-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026。
6記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
原因不特定の営業キャッシュ・フロー黒字化67社が書いているテーマ・逆風6社・追い風60社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。61社中19社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「営業活動の結果、得られた資金は12億4千2百万円(前年同期比28.6%増)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比28.6%増の12億4,272万4千円となり、黒字を継続した。 - 2026-05-13前進決算
「営業活動の結果、得られた資金は12億4千2百万円(前年同期比28.6%増)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字を継続し、前年同期比で増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「営業活動の結果、得られた資金は5億3千4百万円(前年同期比5.5%増)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比5.5%増の5億3,402万6千円となり、黒字を継続した。 - FY2025前進有価証券報告書
「営業活動の結果、9億6千6百万円(前年同期比14.9%増)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の8億4,125万5千円から9億6,659万7千円へ増加し、黒字を継続した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「営業活動の結果、得られた資金は5億6百万円(前年同期比255.3%増)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1億4,245万6千円から5億616万2千円へ増加し、前年同期比255.3%増となった。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「営業活動の結果、得られた資金は1億4千2百万円(前年同四半期は1億9千1百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同四半期の1億9,132万6千円の支出から、当第2四半期累計期間は1億4,245万6千円の収入に転じた。