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アサヒペン(4623)・施策再掲

全社的リスク管理体制の整備

FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2022前進FY20232017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
リスクマネジメント専門委員会による全社リスク管理238社が書いているテーマ・逆風0社・追い風208社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに102社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの238件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、サステナビリティ関連リスクも含め、当社グループ全体のリスク管理を行う機関としてリスク管理委員会を設置しております。」

    サステナビリティ関連リスクを含む全社的リスクをリスク管理委員会で分析・評価・審議する体制を継続している。
  2. 2026-06-08再掲株主総会

    「リスクマネジメントの推進・強化を目的に、代表取締役社長を委員長、取締役並びに内部監査担当及び法務担当部員を委員とする「リスク管理委員会」を設置する。」

    リスク管理委員会を含む全社的リスク管理体制を継続して記載している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループでは、サステナビリティ関連リスクも含め、当社グループ全体のリスク管理を行う機関としてリスク管理委員会を設置しております。当委員会は、代表取締役社長のほか、業務執行取締役及び常勤監査役で構成され、経営会議に合わせて適宜開催し、リスクマネジメント推進にかかる議題を審議しております。」

    従来の社長・各取締役を中心とするリスク回避体制に加え、サステナビリティ関連リスクを含む全社的リスクを審議するリスク管理委員会を明示した。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、全体的なリスクを総括的に管理するため、代表取締役社長が各取締役とともにリスク回避にあたっております。個々の損失の危機の領域ごとに、当該損失の危機に関する事項を統括する担当取締役が、それぞれ損失の危機の管理(体制を含む)に関する施策を作成し、その施策に則りリスク回避に取り組んでおります。」

    社長・各取締役による全社的なリスク管理と、領域別担当取締役による施策作成・リスク回避の体制を継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、全体的なリスクを総括的に管理するため、代表取締役社長が各取締役とともにリスク回避にあたっております。個々の損失の危機の領域ごとに、当該損失の危機に関する事項を統括する担当取締役が、それぞれ損失の危機の管理(体制を含む)に関する施策を作成し、その施策に則りリスク回避に取り組んでおります。」

    社長・各取締役による全社的なリスク管理と、領域別担当取締役による施策作成・リスク回避の体制を継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、全体的なリスクを総括的に管理するため、代表取締役社長が各取締役とともにリスク回避にあたっております。個々の損失の危機の領域ごとに、当該損失の危機に関する事項を統括する担当取締役が、それぞれ損失の危機の管理(体制を含む)に関する施策を作成し、その施策に則りリスク回避に取り組んでおります。」

    代表取締役社長・各取締役による全社的なリスク管理と、領域別担当取締役による施策作成・リスク回避の体制を継続している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、全体的なリスクを総括的に管理するため、代表取締役社長が各取締役とともにリスク回避にあたっております。個々の損失の危機の領域ごとに、当該損失の危機に関する事項を統括する担当取締役が、それぞれ損失の危機の管理(体制を含む)に関する施策を作成し、その施策に則りリスク回避に取り組んでおります。」

    代表取締役社長・各取締役による全社的なリスク管理と、領域別担当取締役による施策作成・リスク回避の体制を継続している。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、全体的なリスクを総括的に管理するため、代表取締役社長が各取締役とともにリスク回避にあたっております。個々の損失の危機の領域ごとに、当該損失の危機に関する事項を統括する担当取締役が、それぞれ損失の危機の管理(体制を含む)に関する施策を作成し、その施策に則りリスク回避に取り組んでおります。」

    代表取締役社長・各取締役による全社的なリスク管理と、領域別担当取締役による施策作成・リスク回避の体制を初めて独立した施策として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アサヒペンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-08の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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