アサヒペン(4623)・事実再掲
サステナビリティに関する具体的指標・目標の未設定
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・重要指標の未策定と策定検討122社が書いているテーマ・逆風47社・追い風13社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに55社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「現在その取組に対する具体的な指標及び目標は定めておりません。目標設定も含め取組を進めてまいります。」
人材育成等の取組みを進めている一方、具体的な指標及び目標はなお設定しておらず、目標設定を含めて取組みを進めるとしている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「これからの社会や企業におけるサステナビリティの重要性は認識しており、取組も進めておりますが、現在その取組に対する具体的な指標及び目標は定めておりません。企業価値の向上に資する指標及び目標の検討を進めてまいります。」
サステナビリティの取組みを進めている一方、具体的な指標・目標はなお未設定で、検討を続けるとしている。 - FY2023初出有価証券報告書
「これからの社会や企業におけるサステナビリティの重要性は認識しておりますが、現在その取組に対する具体的な指標及び目標は定めておりませんので、今後検討してまいります。」
サステナビリティの重要性は認識しているものの、当 filing 時点では具体的な指標・目標を設定しておらず、今後検討すると記載している。