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アサヒペン(4623)・施策前進

物流・情報インフラの整備

FY2016に初出。15回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026。

15記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019前進FY2020-Q2 – FY2021前進FY2023-Q2 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 220202021: 120212022: 220222023: 220232024: 020242025: 220252026: 12026
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基幹システム開発・倉庫移転の複合投資9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループでは、設備の維持更新や工場用設備の取得にともなう投資等総額で961,568千円の設備投資を実施しました。」

    設備の維持更新及び工場用設備の取得として、9億6,156万8千円の設備投資を実施した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は2億2千3百万円(前年同期は3千1百万円の収入)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出3億9千万円、有形固定資産の売却による収入1億7千2百万円等によるものです。」

    有形固定資産の取得に3億9,016万7千円を支出し、工場・流通センター等の設備・インフラへの投資を継続した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループでは、各工場及び各流通センターの維持更新、並びに株式会社ザ・ペット倉庫用土地の取得にともなう投資等総額で1,428,928千円の設備投資を実施しました。」

    各工場・流通センターの維持更新に加え、ザ・ペットの倉庫用土地を取得し、設備投資総額は14億2,892万8千円となった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得による支出2億2千8百万円によるものです。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ2億2,818万7千円を支出し、設備・インフラへの投資を継続している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループでは、兵庫工場及び各流通センターの維持更新、並びに静岡工場開設にともなう投資等総額で331,760千円の設備投資を実施しました。」「これまでも外部委託で生産していた商品を、社内で生産することでコストアップ抑制と安定供給を図ることを考えておりました。この度、高粘度の補修材や塗料を専門に生産できる工場を静岡に開設することができました。」

    静岡工場を開設し、高粘度の補修材・塗料の内製化を開始した。兵庫工場・流通センターの維持更新を含む設備投資額は3億3,176万円である。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、投資有価証券の償還による収入1億円等に対して、有形固定資産の取得による支出1億9千1百万円及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出11億7千4百万円等によるものです。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ1億9,111万4千円を支出し、設備・インフラへの投資を継続している。
  7. FY2022旧物流拠点の売却有価証券報告書

    「兵庫工場及び各流通センターの維持更新等総額で179,291千円の設備投資を実施しました。なお、物流倉庫として使用していた関東流通センターを売却したことにより固定資産売却益113,133千円を計上しております。」

    兵庫工場・各流通センターの維持更新を続ける一方、関東流通センターを売却し、物流拠点の構成に変化が生じている。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当社の東日本物流センター稼働に伴い、危険物倉庫等の取得のほか、兵庫工場及び各流通センターの維持更新等総額で1,248,415千円の設備投資を実施しました。」

    東日本物流センターが稼働し、危険物倉庫等の取得を含む12億4,841万5千円の設備投資を実施した。関東流通センターは閉鎖された。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は3億9千1百万円(前年同期比48.8%減)となりました。これは主に、投資有価証券の償還による収入2億円等に対して、有形固定資産の取得による支出4億8千7百万円及び投資有価証券の取得による支出1億3百万円等によるものです。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得に4億8千7百万円を支出し、設備・インフラへの投資を継続した。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当社の東日本における新しい物流拠点の用地等の取得のほか、兵庫工場及び各流通センターの維持更新等総額で957,553千円の設備投資を実施しました。」

    東日本の新物流拠点用地等の取得を含め、総額9億5,755万3千円の設備投資を実施した。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は7億6千4百万円(前年同期比926.6%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出7億7千9百万円によるものです。」

    有形固定資産の取得に7億7千9百万円を支出し、既存の設備・インフラ整備に関する投資の進捗を記載している。本文では投資先の具体的な用途までは特定していない。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、当社の兵庫工場及び各流通センターの維持更新を中心に232,631千円の設備投資を実施しました。」

    兵庫工場及び各流通センターの維持更新を中心に、2億3,263万1千円の設備投資を実施した。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、当社の兵庫工場及び各流通センターの維持更新を中心に2億3千9百万円の設備投資を実施しました。」

    兵庫工場と流通センターの維持更新を中心とする物流・生産インフラ整備を継続している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、当社の兵庫工場及び子会社である大豊塗料㈱の製造設備の維持更新(1億1千万円)を中心に2億5千3百万円の設備投資を実施しました。」

    製造設備の維持更新を中心に設備投資を実施し、物流・生産インフラの維持整備を継続している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループにおける主な設備投資につきましては、西部流通センター倉庫棟の増築2億9千1百万円及び大阪本社情報システム基幹サーバーの更新6千5百万円を実施しました。」

    物流倉庫の増築と基幹サーバー更新を実施したと記載している。
一緒に動いた変遷

「機動的な資本政策としての自己株式取得」は、この変遷が動いた15回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機動的な資本政策としての自己株式取得7回
  3. 2収益力の向上6回
  4. 3ユーザーニーズに対応する製品開発5回
  5. 4株式会社ザ・ペット取得に伴うのれん計上・償却5回
  6. 5新規事業への取組み4回
  7. 6譲渡制限付株式報酬制度の導入4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アサヒペンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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