ユーザーニーズに対応する製品開発
FY2016に初出。32回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は178,154千円であり」「『すべり止めスプレー』を開発いたしました。」「『砂利を固める水性接着剤』を開発いたしました。」「ローラー刷毛『ワンロックローラー』を新たに追加いたしました。」
研究開発費1億7,815万4千円を計上し、すべり止めスプレー、水性接着剤、ローラー刷毛、SPC多用途パネル等の新製品を開発・発売した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8千5百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費8,500万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は152,890千円であり」「消防法の危険物に該当しないスプレー塗料の開発を進めています。」「『水性多用途ペイント マットカラースプレー』、『油性シルバーペイント 鉄部用スプレー』を開発いたしました。」
研究開発費1億5,289万円を計上し、危険物に該当しないスプレー塗料や水性コンクリートトーン、塗装用具などを具体的に開発した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億2千8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費は1億2,800万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8千7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費は8,700万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は182,586千円であり」「手で塗れる塗り壁材「ヌリ・デコ・ウォール」を開発しました。」「アルミニウムペイントを指定可燃物化しました。」
研究開発費1億8,258万6千円を計上し、簡単に施工できる塗り壁材や、消防法上の分類を改善した油性シルバーペイントを開発した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億3千7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費を1億3千7百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9千1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費は9,100万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4千7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期の研究開発費を4,700万円と記載している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は205,002千円であり」「安全性や臭気等のデメリットがあることも事実でした。これらのサビを抑制する技術を応用し、臭いもなく安全性も高い水性塗料「水性高耐久鉄部用」を開発しました。」「油性強着色ウッドステインを、さらに安全で臭いも少ない水性タイプにした「水性強着色ウッドステイン」を開発し」
研究開発費205,002千円を計上し、安全性・臭気・使いやすさに対応した水性高耐久鉄部用塗料、水性強着色ウッドステイン等を開発した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9千9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は9,900万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は197,805千円であり」「「油性ツヤ復活クリヤコート」を開発いたしました。」「「油性強着色ウッドステイン」を開発しました。」「透明感が美しいガラスフィルム「デコレーションフィルム」を上市しました。」
研究開発費1億9,780万5千円を計上し、塗膜復活用クリヤコート、強着色ウッドステイン、ガラスフィルムなどを開発・上市した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億4千8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費は1億4千8百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9千9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費は9千9百万円となった。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5千3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は5千3百万円となった。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は215,082千円であり」「高着色力の「水性ブロックステイン」を開発いたしました。」「「雪上マーキングスプレー」を上市しました。」「「高耐久蛍光塗料スプレー」を開発しました。」「「フリース製カベ紙」を開発、上市しました。」
研究開発費2億1,508万2千円を計上し、ブロック用塗料、雪上マーキングスプレー、高耐久蛍光塗料スプレー、フリース製カベ紙などを開発・上市した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億6千万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、研究開発費は1億6千万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、研究開発費は1億4百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5千3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は5千3百万円となった。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は214,032千円であり」「「UVカット水性木部変色防止クリヤコート」を開発いたしました。」「「水性多用途ペイント Matteカラー」を開発いたしました。」「「JOINT-LOCK」を開発いたしました。」「カベ紙「D-kabegami」を上市しました。」
研究開発費214,032千円を計上し、屋外木部用クリヤ塗料、マット調多用途塗料、床材、デザイン性の高いカベ紙など、顧客ニーズに対応する具体的な新製品を開発・上市した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億6千5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、研究開発費は1億6千5百万円となった。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、研究開発費は1億4百万円となった。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5千3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を5千3百万円と報告している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は244,319千円であり、各事業部門の研究開発活動の状況及び研究開発費は次のとおりであります。」「『油性高耐久アクリルトタン用α』を開発いたしました。」「『水性ウッドリフォームペイント』を開発いたしました。」「『水性WOODジェルステイン』を開発いたしました。」
研究開発費244,319千円を計上し、非危険物塗料、高着色力の木部用塗料、水性ジェルステインなど、ユーザーニーズや安全性・使いやすさに対応する具体的な新製品開発を報告している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億8千8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続しており、当第3四半期連結累計期間の研究開発費は1億8千8百万円である。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当事業におきましても、消費者ニーズに応えた新製品の投入や積極的な販売促進活動とともに、新規顧客への提案営業等に注力いたしました。」「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億1千8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
消費者ニーズに応じた新製品投入、新規顧客への提案営業、研究開発活動を継続している。研究開発費は1億1千8百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当事業におきましても、消費者ニーズに応えた新製品の投入や積極的な販売促進活動とともに、新規顧客への提案営業等に注力いたしました。その結果、園芸用品の売上が好調に推移したことから当事業全体の売上高は、15億3千5百万円(前年同期比5.5%増)となりました。 当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6千万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
消費者ニーズに応じた新製品投入、新規顧客への提案営業、研究開発活動を継続している。研究開発費は6千万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は218,787千円であり、各事業部門の研究開発活動の状況及び研究開発費は次のとおりであります。家庭用塗料では、「水性道路・床用塗料セーフティーゾーン用」、「ウッドパターン木調仕上げセット」、「塗料用におい緩和剤」等を開発いたしました。」
ユーザーニーズに対応する製品開発について、研究開発費を伴う複数の新製品開発を具体的に報告している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億6千5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続しており、当第3四半期連結累計期間の研究開発費は1億6千5百万円と記載している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当事業におきましても、消費者ニーズに応えた新製品の投入や積極的な販売促進活動とともに、新規顧客への提案営業等に注力いたしました。」
消費者ニーズに応じた新製品投入、販売促進、新規顧客への提案営業を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「DIY用品事業におきましても、消費者ニーズに応えた新製品の投入や積極的な販売促進活動とともに、新規顧客への提案営業等に注力いたしました。」
消費者ニーズに応じた新製品投入、販売促進、新規顧客への提案営業を引き続き実施している。 - FY2016初出有価証券報告書
「この経営理念を具現化するため、製品開発にあたっては、使用されるユーザーのニーズを的確にとらえ「安心」「安全」はもとより、「簡単」「きれい」「便利」「楽しい」の要望に応えた新製品を競業他社に先駆けて開発、上市することを目指しております。」
ユーザーニーズを起点に、使いやすさや安全性などの要望に応える新製品を先行開発・上市する方針。研究開発費は225,031千円。