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イワブチ

5983建設・資材超小型株IWABUCHI CORPORATION
15,000円+6.5%
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株価のうごき
¥15,000最新+154.2%
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事業の概要

当社グループは、電力・通信・信号・放送・鉄道関連の架線金物およびコンクリートポール用品等の製造販売を主要事業とし、連結子会社5社と持分法適用関連会社1社で構成されています。主な需要分野は交通信号・標識・学校体育施設関連、CATV・防災無線関連、情報通信関連、配電線路関連、その他です。セグメントは単一で表示。沿革・事後発事象等は除外しています。

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主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
98.21何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.76純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
0.8%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
165億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
74.4%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
7.1%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
9.4%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
松戸本社・松戸工場の新設設備投資(2026年4月着手→2027年3月完了予定/増加能力は“微増”)の完了と、生産性・QCD改善の実績開示
2027年3月完了後(2027年度の決算・期中実績で確認)影響 中可能性 中
VISION2030 Phase2(2026〜2030)における新規事業セグメント創出と、品質・コスト・納期(QCD)競争力のKPI進捗(デジタル基盤・管理会計高度化/AI活用含む)の開示
2026年度〜2028年度にかけて(段階的)影響 大可能性 中
重点テーマ(5G/ローカル5G基地局関連機器、EV充電設備関連、再生可能エネルギー関連、水素柱上パイプライン資材など)の“製品化→売上寄与”の進捗(研究開発費の拡大が成果に繋がっているか)
2026年度〜2030年度(テーマ別に前後)影響 大可能性 小
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 44.6%
掲載の株主 44.6%その他 55.4%
イワブチ取引先持株会10.95%
INTERACTIVE BROKERS LLC9.11%
住友商事株式会社4.80%
公益財団法人光奨学会4.52%
イワブチグループ従業員持株会3.59%
株式会社常陽銀行3.45%
日本製鉄株式会社3.07%
光岡 毅2.18%
ほか掲載の2社2.91%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
イワブチ取引先持株会10.95
INTERACTIVE BROKERS LLC9.11
住友商事株式会社4.80
公益財団法人光奨学会4.52
イワブチグループ従業員持株会3.59
株式会社常陽銀行3.45
日本製鉄株式会社3.07
光岡 毅2.18
ほか掲載の2社2.91
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