イワブチ(5983)・施策前進
須田製作所の子会社化による架線金物・無線関連事業のシナジー創出
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
須田製作所子会社化による架線金物・無線関連事業の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当社は、令和4年1月18日開催の取締役会において、株式会社須田製作所の発行済株式60.62%を取得し、子会社化することを決議するとともに、同日付で株式譲渡契約を締結しておりましたが、令和4年1月19日付で同社株式60.62%を取得いたしました。」
須田製作所の株式60.62%を令和4年1月19日に取得し、子会社化した。架線金物事業では営業・開発・調達・生産・配送の効率化、無線関連装置事業では技術基盤・販売網の拡充を進める位置づけが具体化している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社は、令和4年1月18日開催の取締役会において、株式会社須田製作所の発行済株式60.62%を取得し、子会社化することを決議するとともに、同日付で株式譲渡契約を締結しておりましたが、令和4年1月19日付で同社株式60.62%を取得いたしました。」
須田製作所の株式60.62%を取得して子会社化した。架線金物事業では営業・開発・材料調達・生産・配送の効率化、無線関連装置事業では新たな技術基盤と販売網の獲得を見込んでいる。