ステークホルダーとの企業価値共有・情報開示・安全環境への対応
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-05。
イワブチがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より2年遅い。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
- 2026-10-05悪化発生事実
「なお、本件につきましては、当該異動が生じた時点で開示すべきところ、開示が遅延いたしましたことをお詫び申し上げます。今後は、主要株主の異動を適時に把握できるよう確認体制を見直すとともに、適時かつ適切な情報開示に努めてまいります。」
主要株主の異動について開示の遅延が発生した事実を記載し、今後の確認体制の見直しと適時・適切な情報開示を示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、株主・取引先・従業員をはじめとするステークホルダーと企業価値を分かち合えるように経営の健全性、効率性を目指すとともに、ステークホルダーがその判断を出来るように可能な限りの情報を開示することをコーポレート・ガバナンスの基本としております。そして、法令を順守するとともに企業の社会的責任を果たすべく安全な製品の供給と環境の保全に努め、地域社会との共生を図ってまいりたいと考えております。」
健全性・効率性、情報開示、法令順守、安全な製品、環境保全、地域社会との共生をガバナンスの基本として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「株主・取引先・従業員をはじめとするステークホルダーと企業価値を分かち合えるように経営の健全性、効率性を目指すとともに、ステークホルダーがその判断を出来るように可能な限りの情報を開示することをコーポレート・ガバナンスの基本とし、法令を順守するとともに企業の社会的責任を果たすべく安全な製品の供給と環境の保全に努め、地域社会との共生を図ってまいります。」
健全性・効率性、情報開示、法令順守、安全な製品、環境保全、地域社会との共生をガバナンスの基本として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株主・取引先・従業員をはじめとするステークホルダーと企業価値を分かち合えるように経営の健全性、効率性を目指すとともに、ステークホルダーがその判断を出来るように可能な限りの情報を開示することをコーポレート・ガバナンスの基本とし、法令を順守するとともに企業の社会的責任を果たすべく安全な製品の供給と環境の保全に努め、地域社会との共生を図ってまいります。」
健全性・効率性、情報開示、法令順守、安全な製品、環境保全、地域社会との共生をコーポレート・ガバナンスの基本として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「株主・取引先・従業員をはじめとするステークホルダーと企業価値を分かち合えるように経営の健全性、効率性を目指すとともに、ステークホルダーがその判断を出来るように可能な限りの情報を開示することをコーポレート・ガバナンスの基本とし、法令を順守するとともに企業の社会的責任を果たすべく安全な製品の供給と環境の保全に努め、地域社会との共生を図ってまいります。」
健全性・効率性、情報開示、法令順守、安全な製品、環境保全、地域社会との共生をコーポレート・ガバナンスの基本として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「株主・取引先・従業員をはじめとするステークホルダーと企業価値を分かち合えるように経営の健全性、効率性を目指すとともに、ステークホルダーがその判断を出来るように可能な限りの情報を開示することをコーポレート・ガバナンスの基本とし、法令を順守するとともに企業の社会的責任を果たすべく安全な製品の供給と環境の保全に努め、地域社会との共生を図ってまいります。」
健全性・効率性、情報開示、法令順守、安全な製品、環境保全、地域社会との共生をコーポレート・ガバナンスの基本としている。