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イワブチ(5983)・事実研究開発費増加・研究テーマ拡大直近の自己株式(2026-08-25)では「その他」

研究開発活動への支出

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-08-25。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-08-252016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-25その他自己株式

    「当社は、2026年8月24日にお知らせした自己株式の取得について、本日、下記のとおり買付けを実施いたしましたので、お知らせいたします。」

    ペロブスカイト太陽電池の製品開発には言及していない。
  2. FY2026研究開発費増加・研究テーマ拡大有価証券報告書

    「研究開発には、当連結会計年度末時点において、当社グループ全体で28名が従事しております。当連結会計年度の研究開発費の総額は、346,759千円であり、研究開発の目的と主要課題及び成果は次のとおりであります。」

    研究開発費は前年度の337,272千円から346,759千円へ増加し、従事者は28名となった。ペロブスカイト太陽電池、産学連携による表面処理技術、工事安全対策など研究テーマも拡大している。
  3. 2026-05-15初出業績予想の修正

    「再生可能エネルギー分野では、需要が想定される建築物への設置を前提としたペロブスカイト太陽電池の導入ニーズに対応し、安全性、施工性に配慮した製品開発を進めるとともに」

    ペロブスカイト太陽電池について、安全性・施工性に配慮した製品開発方針が初めて示されている。
  4. FY2026-H1研究開発費微増・活動状況不変有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、138百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発活動の金額は前年同期の134百万円から138百万円へ増加した。
  5. FY2025研究開発費増加・開発テーマ継続拡大有価証券報告書

    「研究開発には、当連結会計年度末時点で当社NEXT研究室において5名、製品開発部において14名が従事しております。当連結会計年度の研究開発費の総額は、284,999千円であり、研究開発の目的と主要課題及び成果は次のとおりであります。」

    研究開発費は前年度の255,264千円から284,999千円へ増加した。NEXT研究室5名、製品開発部14名の体制を示し、EV充電設備、再生可能エネルギー、レーザー溶接、工事安全対策等のテーマを継続・拡大している。
  6. FY2025-H1研究開発費増加・活動状況不変有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、134百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発活動の金額は134百万円となり、前年同期の103百万円から増加した。
  7. FY2024研究開発費増加・開発テーマ拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は、255,264千円であり、研究開発の目的と主要課題及び成果は次のとおりであります。・環境負荷の低減に関する研究・配電線路関連、情報通信関連、防犯カメラ関連、防災無線関連の需要環境の変化に対応するための製品開発・移動体基地局関連機器用(5Gを含む)の製品開発並びに現場の要望に応える製品の改良・再生可能エネルギー関連の製品開発・EV用充電設備関連の製品開発・ドローン配送用線路資材の製品開発・水素柱上パイプライン用資材の製品開発・リニア中央新幹線用関連資材の製品開発・新素材、環境配慮材料を使用した製品開発・電力事業者及び通信事業者との共同研究・開発の実施。」

    研究開発費は前年度の235,364千円から255,264千円へ増加した。5G、再生可能エネルギー、EVに加え、ドローン配送、水素柱上パイプライン、リニア中央新幹線、新素材などの開発テーマを記載している。
  8. FY2024-Q3研究開発費増加・活動状況不変有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、178百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、累計研究開発活動の金額は178百万円となり、前年同期の174百万円から増加した。
  9. FY2024-Q2研究開発費増加・活動状況不変有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、107百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、累計金額は107百万円となり、前年同期の103百万円から増加した。
  10. FY2024-Q1研究開発費微減・活動状況不変有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、52百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、累計金額は52百万円となり、前年同期の54百万円から小幅に減少した。
  11. FY2023研究開発費増加・NEXT研究室人員増有価証券報告書

    「研究開発には、当連結会計年度末時点で当社製品開発部において15名、NEXT研究室において5名が従事しております。当連結会計年度の研究開発費の総額は、235,364千円であります。」

    研究開発費は235,364千円となり、前年度の216,269千円から増加した。NEXT研究室の従事者も4名から5名となった。
  12. FY2023-Q3研究開発費増加・活動状況不変有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、174百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、累計金額は174百万円となり、前年同期の152百万円から増加した。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、54百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当四半期累計の金額54百万円と、活動状況に重要な変更がないことを開示している。
  14. FY2022研究開発費増加・NEXT研究室の体制とテーマ具体化有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は、216,269千円であり、研究開発の目的と主要課題及び成果は次のとおりであります。」

    研究開発費は前年度の183,449千円から216,269千円へ増加した。5G、再生可能エネルギー、EV用充電設備、無電柱化、構造解析技術、顧客との共同研究などのテーマを記載している。
  15. FY2022-Q3研究開発費増加・活動状況不変有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、152百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、累計金額は152百万円となり、前年同期の138百万円から増加した。
  16. FY2022-Q2研究開発費増加・活動状況不変有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、103百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、累計研究開発活動の金額は103百万円となり、前年同期の87百万円から増加した。
  17. FY2021研究開発費増加・テーマ拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は、183,449千円であり、研究開発の目的と主要課題及び成果は次のとおりであります。」

    研究開発費は前年度の174,427千円から183,449千円へ増加した。5G、再生可能エネルギー、EV充電設備、無電柱化、構造解析技術などの開発テーマを記載している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、138百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計支出138百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2021-Q2研究開発費減少・活動状況不変有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、87百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、累計金額は87百万円で、前年同期の91百万円から減少している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、43百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計支出43百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2020研究開発費減少・開発課題継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は、174,427千円であり、研究開発の目的と主要課題及び成果は次のとおりであります。」

    研究開発活動と製品開発課題は継続しているが、研究開発費は前年度の193,046千円から174,427千円へ減少している。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、130百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計支出130百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2020-Q2研究開発費減少・開発課題継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、91百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、累計研究開発活動の金額は91百万円で、前年同期の102百万円から減少している。
  24. FY2020-Q1研究開発費減少・開発課題継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、42百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発活動の金額は42百万円で、前年同期の59百万円から減少している。
  25. FY2019研究開発費減少・開発課題継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は、193,046千円であり、研究開発の目的と主要課題及び成果は次のとおりであります。」

    研究開発費193,046千円を計上し、低コスト・長寿命化、次世代アンテナ、防犯・防災、地中線、環境配慮型製品、ITC活用などの開発課題を継続している。前年度の215,977千円からは減少している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、145百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計支出145百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、102百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計支出102百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、59百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計支出59百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、161百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計支出161百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、107百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計支出107百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、62百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計支出62百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は、207,981千円であり、研究開発の目的と主要課題及び成果は次のとおりであります。」

    研究開発を継続し、通期研究開発費207,981千円と、LED照明、公衆安全、地中線、防犯・防災、次世代アンテナ、低コスト化・長寿命化等の開発課題を開示している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、155百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計支出155百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、104百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の継続と累計支出104百万円を開示しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、54百万円であります。」

    当四半期累計期間の研究開発活動金額として54百万円を開示している。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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