イワブチ(5983)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-15)では「前進」
コネクト事業による新たな価値づくり
FY2021-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
5記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品・サービス融合によるソリューション化・サービス化95社が書いているテーマ・逆風0社・追い風105社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15前進決算説明資料
「■新規事業(コネクト事業)の創出 (新規市場・サービス領域の拡張)」
コネクト事業について、新市場・サービス領域の拡張を伴う新規事業の創出として具体化している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、これまでの“モノとモノ”から、“モノとヒト”、“ヒトとヒト”をつなぐ新たな価値を生み出す事業を「コネクト事業」と位置づけ、広く顧客ニーズに対応したサービス事業を展開する「新たな価値づくり」に挑戦するものです。」
コネクト事業を通じ、製品中心から人・サービスをつなぐ新たな価値づくりに挑戦する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、これまでの“モノとモノ”から、“モノとヒト”、“ヒトとヒト”をつなぐ新たな価値を生み出す事業を「コネクト事業」と位置づけ、広く顧客ニーズに対応したサービス事業を展開する「新たな価値づくり」に挑戦するものです。」
コネクト事業を通じて、製品中心から人・サービスをつなぐ新たな価値づくりに挑戦する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、これまでの“モノとモノ”から、“モノとヒト”、“ヒトとヒト”をつなぐ新たな価値を生み出す事業を「コネクト事業」と位置づけ、広く顧客ニーズに対応したサービス事業を展開する「新たな価値づくり」に挑戦します。」
コネクト事業を通じて、製品中心から人・サービスをつなぐ新たな価値づくりに挑戦する方針を継続している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「また、これまでの“モノとモノ”ではなく、“モノとヒト”、“ヒトとヒト”をつなぐ新たな価値を生み出す事業を「コネクト事業」と位置づけ、広く顧客ニーズに対応したサービス事業を展開する「新たな価値づくり」に挑戦します。」
従来の製品中心の事業に加え、モノと人、人と人をつなぐサービス事業をコネクト事業として展開する方針を初めて明示している。